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[2016.08.22]

05 広告・販促の学び

リードナーチャリング。ホットリードづくりに必要なことは?

 日本最大の法人・事業所・消費者のデータベースを保有する

データベースマーケティング・カンパニーの株式会社ランドスケイプ様の

マーケティングブログに拙著「BtoBマーケティング&セールス大全」を

取り上げていただきました。ありがたいことです。

 

「リードナーチャリング。ホットリードづくりに必要なことは?」

http://www.landscape.co.jp/staff-blog/consulting/2726.html

 

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[2016.08.08]

(財)BM協会 講座・イベント

「SEI SHOP」TVで紹介されました

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2014年の(財)ブランド・マネージャー認定協会主催シンポジウムで

事例を発表いただいた、「SEI SHOP」さんが、

昨日(8/7)の「モヤモヤさまぁ~ず2」で放送されていました!

 

防災のセレクトショップというコンセプトのおしゃれな実店舗は

市ヶ谷にあります。ぜひ皆様も足を運んでみてください。

http://www.seishop.jp/realshop/

 

そして、今年も優れたブランディング事例を取り上げるシンポジウムが、

10月1日に開催されます!

こちらもぜひ足をお運びください!

http://www.brand-mgr.org/symp2016/

 

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[2016.08.05]

研修・セミナー講師登壇

宣伝会議様主催セミナーに、続けて2本登壇します!

  株式会社宣伝会議様主催セミナーにて、

 9月に2本講師登壇することになりました。

 

 それぞれ書下ろしのコンテンツも含みますので、

 ご興味のある方は、ぜひ、ご検討ください。

 

 詳しくは、それぞれ以下のURLをご覧ください。

 

 宣伝会議主催 【販売促進基礎講座】 2016年9月20日開催

 http://www.sendenkaigi.com/class/detail/sales_promotion_basic.php

 

 宣伝会議主催 【効果測定を基にしたプロモーション基礎講座】 2016年9月30日開催

 http://www.sendenkaigi.com/class/detail/koukasokutei.php

 

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[2016.08.04]

07 ブランディング

ソーシャルギフトとは?

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ブランディングの情報を発信しているBRANDINGLABより、

コラムをご紹介します。

 

2020年度には1110億円まで拡大見込みの【ソーシャルギフト市場】

【ソーシャルギフト】は、「LINEギフト」や「giftee」など、

手軽にSNSからプレゼントを贈れるサービスです。

今回は、新たな販促手法としてマーケティングやブランディングにおいても

注目されている【ソーシャルギフト】について解説しています。

http://www.is-assoc.co.jp/brandinglab/social-gift

 

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[2016.08.03]

(財)BM協会 講座・イベント

第48回 ブランディング入門セミナーを終えて

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本日は、(財)ブランド・マネージャー認定協会

本部東京会場の第48回目の

「ブランディング入門セミナー」が開催されました。

 

本日のトレーナーは、東京会場では、すっかりお馴染みの

守山菜穂子トレーナーです。

 

夏のイベント盛りだくさんの8月ということもあり、

「少人数でも入門セミナーを開催しよう」と決めた事務局側でしたが、

そんな不安をよそに今回も満員御礼で開催することができました。

 

今回も、業種や立場も様々でしたので、共感したり刺激を受け合いながら

学びを深めていただけたかと思います。

 

当講座は、基礎編『ベーシックコース』の概要を、

初めてブランディングに取り組む方にも分かり易く

お伝えする導入編の内容となっております。

 

当講座は、

・ブランド・マネージャー認定協会はどんなところ?

・「ブランド」とは、そもそも何なのか?

・「ブランディング」を学ぶメリットとは?

など、疑問や不安をクリアにしていただける場であり、

初めて学ばれる方にとっては基礎を学ぶための導入講座として

お気軽にご参加いただけます。

 

次回以降の東京会場のブランディング入門セミナーの開催は、

以下のとおりとなっております。

 

【第49回】  2016年9月3日(土)      13:00~15:15

【第50回】  2016年10月5日(水) 18:30~20:45

 

詳しくはこちら↓です。

http://www.brand-mgr.org/school/trial.html

 

いち早く知識を習得されたいとお考えの方には

【ベーシックコース】からのご受講がオススメです!

http://www.brand-mgr.org/school/basic.html

 

 

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[2016.08.02]

07 ブランディング

ブランド名言集 Vol.114

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☆『ブランド名言集』では、ブランディングやマーケティングに関する

 書籍の中から、印象的な言葉をご紹介していきます。

 

ブランド名言集を(財)ブランド・マネージャー認定協会

フェイスブックページで毎週連載しています。

https://www.facebook.com/brandmanagers

 

 【 ブランド名言集 Vol.114 】

■時間消費がブランド再生の鍵

インターネットの盛隆で、個人の時間はギュウギュウ詰めになっています。

しかし、1日は24時間しかありません。

だからいろいろなモノが個人の時間の奪い合いをしているのです。

遊びに行ったり、セミナーを受けたり、大切な人と過ごしたり…

誰もが有効な時間の使い方を考えています。

マス広告の時代のようにのんびりテレビを見ている時間はありません。

そんな忙しい中で、ブランドのために時間を使ってもらえるようにすることが、

ブランドの目指すところです。

家族や友人とブランドのことを話したり、ネットに書き込んだり、

貴重な時間をそのブランドに費やすことによって、

消費者の中でブランドが育っていきます。これが時間消費の恩恵です。

ブランドの再生に成功する要因は、まさにここにあると言えます。

 

出典:『ブランド再生工場』 関橋 英作 著

Amazon → https://goo.gl/oU3NnA

 

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[2016.08.01]

05 広告・販促の学び

販促手法の種類-ニュースレター

 販促手法の種類-既存顧客向け・媒体活用型5

ニュースレター 販売に結び付けるためにさまざまな工夫が必要2

 

ニュースレター=売り込みではない

 

前回に引き続き、ニュースレターの特徴を見ていきます。

 

 (4)社長、店長、スタッフのパーソナルな話題が盛り込まれている

 

 お店での裏話、感動話から、映画・音楽の感想、新人スタッフ紹介、

 コンテスト発表、編集後記まで、親しみやすいコンテンツを用意します。

 

 (5)会社やお店の理念や歴史、商品・サービスに対してのこだわりが掲載されている

 

 たとえば、「○○History」「○○物語」「私たちの想い」「店長の本音」

 「○つの約束」「こんなことにこだわっています!」といったタイトルを

 付け、これらに沿ったコンテンツを用意します。

 

 (6)地域情報など、身近な話題が掲載されている

 

 たとえば、「冒険隊」「スタッフピックアップ店」「オススメ店紹介」

 といったタイトルを付けます。そして、これらに沿ったコンテンツとして、

 読者である顧客も思わず行きたくなるような近隣のお店の情報を用意します。

 

 (7)双方向コミュニケーションで、顧客参加型の内容が含まれている

 

 投稿コーナー、クイズ、アンケート発表、伝言板、お客様の声、イベント情報などの

 コンテンツを用意します。

 

 このように、ニュースレターには売り込みがほとんどありません。役に

 立ち、親しまれる情報が中心です。DMとは違い、継続的に出しても顧客に

 警戒心をもたれないという利点があります。

 

 ただし、それだけでは販売につながりにくいでしょう。ニュースレター

 の記事と連動して、新商品・サービスの告知をさりげなく入れたり、店頭

 で記事と関連した内容について声をかけたりする工夫も必要となります。

 

※『この1冊ですべてわかる 販促手法の基本』

 (岩本俊幸著/日本実業出版社) より抜粋

 http://amzn.to/fyiah5

 

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[2016.07.29]

(財)BM協会 講座・イベント

第2回 骨太ブランド・コンサルティング講座のお知らせ

 4月に第1回を開催にて、参加者から大変好評をいただいた

 骨太ブランド・コンサルティング講座の第2回目が

 9月に開催されます。

 

 第一線で活躍中のコンサルタント水野与志朗氏が、

 ご参加者の事例を瞬発コンサルティング!

 

 【第2回】 骨太ブランド・コンサルティング講座 9月7日(水)19:00~21:00

 

 「事例提供者」にとっては、自社のブランディングを

 優秀な外部の視点から評価してもらう機会として、

 「聴講者」は水野氏のコンサルティング視点や、

 軽快なトークをお楽しみいただき、

 そこから自社への応用ヒントを見出せることでしょう。

 

 詳しくはこちら↓です。

 http://www.brand-mgr.org/honebuto/

 

 席が埋まりつつありますので、お申込みはお早めに。

 

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[2016.07.28]

02広告・販促の現場

花屋さんのチラシ改善計画

 店舗系商売の販売促進 「販売促進事例」

花屋さんのチラシ改善計画

 

「どうしても胡蝶蘭を売りたい!!」

 

という花屋さんが新規集客のために実践した

チラシの改善についてご紹介します。

 

もともと店主さんがチラシを作っていましたが、

文章ばかりだったため、新たに作り直しました。

 

改善前と改善後の違いは一目瞭然で、

1年前と比較して、格段に進歩しましたが、

目標の反応まで、あともう一歩でした。

 

それでも、今回のチラシでは、反省点が明確になり、

ようやく先が見えてきました。

 

続きは、ぜひ下記よりダウンロードしてください。

 

【無料ダウンロードはこちら】

http://goo.gl/fyG0aq

 

※以下の情報入力でダウンロードできます。

 

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[2016.07.27]

研修・セミナー講師登壇

日本再共済連様主催 「第13回ブラッシュアップセミナー」にて登壇

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本日は、日本再共済連様主催の第13回ブラッシュアップセミナーにて、

「他業種から学ぶ、効果的な販売促進の仕掛け方」というテーマで、

3時間にわたり講義をしてきました。

日本再共済連の会員団体の広告宣伝、事業推進部門をはじめとした

約30名の方々に、熱心にご聴講いただきました。

 

講義は、事例紹介から始まり、「集客システム」作り、

効果的な販促手法、売れる広告の見せ方の3つの観点から、

高齢者向けの広告表現の注意点など、広告、販売促進手法について

具体例を交えながら説明しました。

また、4人1組のグループワークでは、「顧客の立場になって考える」、

「キャッチコピーを考えるプロセス」を参加者が実際に作成した後、

グループ内の発表など、後に実践しやすいよう演習を通じた

学びの場をつくりました。

 

参加者のみなさまからは、

「難しいマーケティング理論ではなく、実例に基づいた話が中心で

とてもわかりやすく、理解することができた。」

「より多くの方・万人受けと考えていたが、『ターゲットをしぼることが大切』

ということが印象に残った。」

などの感想をいただきました。

ありがたいことです。

 

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[2016.07.26]

07 ブランディング

100年企業に学ぶ愛されるブランドとは?

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ブランディングの情報を発信しているBRANDINGLABより、

コラムをご紹介します。

 

現在、日本における創業100年を超える長寿企業は、

なんと全国に約2万6,000社。

100年企業である【虎屋】と【カルピス】が

どのようにしてブランドを守り続け、変革しているのか?

また、何を大切にしているかを紹介していきます。

http://www.is-assoc.co.jp/brandinglab/100year-brand

 

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[2016.07.25]

07 ブランディング

『「この街でしか手に入らない価値」が集まる文房具専門店「カキモリ」の挑戦』 (後篇)

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(財)ブランド・マネージャー認定協会のオフィシャルサイトにて、

スペシャルインタビューを毎月更新しています。

 

『「この街でしか手に入らない価値」が集まる文房具専門店「カキモリ」の挑戦(後篇)』

文房具専門店「カキモリ」代表  広瀬 琢磨 氏

 

蔵前にある「カキモリ」のオーナーである広瀬氏は、

祖父の代から続く文房具店の3代目として生まれました。

そして、「商売するのであれば、社会を何かしら良くするものでないと意味がない」と

考え、起業する道を学生時代から志します。

 

社会人となった広瀬氏は、オランダの電機・家電製品のメーカーで

医療機器の営業を経験します。そして2006年に、

文房具サプライ系会社の代表として就任します。

広瀬氏の担当した会社は、BtoBの補充向け事務用品販売店でした。

しかし、その事業を経験したことで、BtoBの非販売の業界で戦うことは

難しいと実感したそうです。そして、「文房具屋が本来持っている

『人のつながり』や『歴史』を活かし、文房具業界で

何かできないだろうか、と気付いたのがカキモリのような形です」

と、広瀬氏は語ります。

 

2010年11月にカキモリを開店することにした広瀬氏は、

眼鏡量販店の「Zoff」など異業種を参考に、商品の見せ方を工夫しました。

さらには、内装にもこだわりを発揮し、プロのアートディレクターと設計士に

依頼しています。その結果、莫大なコストがかかりました。

ブランドにしっかりとコストをかけた経験のことを、

「はじめに後戻りできないようにコストをかけたことが

功を奏したと感じています」と広瀬氏は語ります。

 

開店した当初は、経営が立ち行かない状況だったカキモリですが、

東日本大震災が発生したことで状況が一変します。

広瀬氏は、当時のことを「モノづくりの背景に注目が集まるようになり、

人々のモノに対する考え方が変わった感触があります」と振り返ります。

そして、メディアに取り上げられたことをきっかけに、顧客が増えていくのです。

 

 

広瀬氏のインタビューは、前篇と後篇に分けてお届けします。

後篇はブランドのコンセプトを発見した経緯や

ブランドの世界観を守るための取り組み、

さらには今後の展開についてお話しいただきます。

 

公式Webサイト「スペシャルインタビュー」で、ぜひご覧ください。

http://www.brand-mgr.org/interview/index.html

 

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[2016.07.22]

03書籍など

「Directa Magaine」 創刊

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ファインドスターグループが発行する通販・ECビジネスに役立つ情報誌

「Directa Magaine」の企画制作を弊社が担当しました。

 

企画構成をはじめ、取材、編集、ライティング、デザイン、印刷など

延べ半年近くかかりましたが、ようやく今月創刊号を発行することができました。

 

第2特集では、高田靖久さんに「異業種の成功法則を取り入れる」という

テーマで、ご協力をいただきました。

 

他にも多くの方にご協力いただきました。ありがとうございます。

36ページの内容で読み応えがあるものになったかと思います。

 

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[2016.07.21]

07 ブランディング

ブランド名言集 Vol.113

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 ☆『ブランド名言集』では、ブランディングやマーケティングに関する

 書籍の中から、印象的な言葉をご紹介していきます。

 

ブランド名言集を(財)ブランド・マネージャー認定協会

フェイスブックページで毎週連載しています。

https://www.facebook.com/brandmanagers

 

 【 ブランド名言集 Vol.113 】

■魅力あるブランドはとても大切な財産である

ブランドがブームになっています。

猫も杓子もブランドを作ろうとしています。

ただ、ブランドを作ることは、ビジネスの最終目的ではありません。

あくまでビジネスを成功させるための手段なのです。

しかしその手段は、いつしか企業の資産になっていきます。

ブランドは、一部の消費者にとって欠かせないものです。

単に必要な機能を手に入れるだけではなく、生活を潤したり、

満足を得たりと実用面だけではないメリットを与えてくれます。

ブランドに対する消費者の信頼と愛情が、商品サービスの

購買につながっていきます。

消費者が消費をリードする時代、魅力あるブランドは

とても大切な財産です。

そしてブランドは創られるものではなく、しっかりとした戦略の元に

創ることができるものなのです。

 

出典:『お客の心を掴む吉川流ブランディング成功法』 吉川 祥一著

Amazon → https://goo.gl/vqET5q

 

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[2016.07.20]

(財)BM協会 講座・イベント

はじめまして! Me:iku です。

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この冊子は、(財)ブランド・マネージャー認定協会

資格を取得された方に、ブランディングの今を伝える

年刊誌として創刊されました。

 

誌名の「Me:iku」は、“めいく”と読みます。

ブランディングの芽を育む、ブランドを作り上げる(make)

といった想いを込めて名付けました。

 

みなさまのお仕事に役立つ情報や、協会の活動報告、

成果を出された事例の紹介や、

精力的に活動されている認定トレーナーのご紹介など、

情報満載でお届けしてまいります。

 

今後とも変わらぬご支援をお願い申し上げます。

 
 
 
 

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[2016.07.19]

06 販促ウエポン

「ネーミング募集」で商品を再生させる!!

 店舗系商売の販売促進 「最強の販促ウエポン」

「ネーミング募集」で商品を再生させる!!

 

せっかく良い商品を作っても、ターゲットに届かなければ意味がありません。

企業側が想定しているターゲットは、

果たして本当に、その商品のターゲットなのでしょうか?

 

企業目線でターゲティングしてしまったり、売り手側からの視点で

考えてしまったりすることが多々あります。

 

そこで、今回は既に販売していた商品のターゲットのみならず、

ネーミングまで変えることになった事例をご紹介します。

 

続きは、ぜひ下記よりダウンロードしてください。

 

【無料ダウンロードはこちら】

http://goo.gl/Ap9Gvr

 

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[2016.07.15]

(財)BM協会 講座・イベント

【第6回】公開シンポジウム開催のお知らせ

 (財) ブランド・マネージャー認定協会にて、

年に1度の一大イベントが今年も開催されます!

 

【第6回】公開シンポジウム 10月1日(土)13:00~17:30

 

毎年、多くの方からご好評をいただいている

人気ブランド・コンサルタント阪本啓一氏による

エッジの効いた「基調講演」をはじめ、

ブランディング事例コンテストで選ばれた

「大賞・準大賞の受賞事例発表!」

 

さらに、「パネルディスカッション」では、有識者とコンテスト受賞者による

ブランド激論など、密度の濃い内容で、ブランド構築の型の応用・活用方法と、

どのような効果を期待できるのかを感じていただけます。

 

学生から経営者層の方まで幅広くお楽しみいただけるイベントです。

 

早くに満席になる可能性もありますので、

早めにお席を確保していただくことをオススメします。

詳しくはこちら↓です。

http://www.brand-mgr.org/symp2016/

 

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[2016.07.14]

04 マネジメント関連

JTの経営理念とグルーバル化

 本日は、ある経営者の会に入っていることもあり、

日本たばこ産業株式会社の現役の社長の講演と、

その後に開催されている懇親会に参加してきた。

 

「JTの経営理念とグルーバル化」ということで、

JTの海外展開と大手グローバル企業の買収の話しを聞いてきた。

 

買収金額が1兆円とか2兆円とかのレベルの話しなので、

スケールが大きすぎて、実感のないところもあったが、

学ぶべきところは、意外にそこそこあった。

 

例えば、組織が大きくなることにより、役員自体も自分ごとに捉えることが

薄くなるところを、個々人がいかに主体性を持つのか?

という課題について短期間にかつ確実に準備をしていくところなどは、

組織が大きくなっても共通の重要なポイントなのだと、

改めて理解することができた。

 

また、リーダーシップの本質も、生の話しを聞くことにより、

より深く理解できたように思う。

 

その後の懇親会では、JTの社長をはじめ、

通常では、ほとんど会うことができない大手企業の役員の方々数名と

名刺交換ができ、コミュニケーションも図ることができた。

 

自分のフィールドの会合ばかりでなく、このようなアウェイの

フィールドにも定期的に参加する意味は大きいと改めて思った。

 

 

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[2016.07.13]

07 ブランディング

ブランド名言集 Vol.112

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☆『ブランド名言集』では、ブランディングやマーケティングに関する

 書籍の中から、印象的な言葉をご紹介していきます。

 

ブランド名言集を(財)ブランド・マネージャー認定協会

フェイスブックページで毎週連載しています。

https://www.facebook.com/brandmanagers

 

 【 ブランド名言集 Vol.112 】

■トップの性格こそが組織のカルチャーとなる

ブランディングには戦略も大事ですが、組織力も大切です。

経営者が「ブランドを作りたい」と言っていても、それが口だけのことならば

部下であるマーケティングマネージャーは、本気で取り組もうとはしません。

部下は上司の言動を見ています。

それに合わせて仕事のやり方や行動を決めています。

例えば、上司が仕事に対して疑り深ければ、部下も疑り深くなります。

課長が部長に対して従順であれば、部下も従順になります。

上司の仕事のやり方が部下に伝播するのです。

その意味では、組織の性格は経営者にかかっていると言えます。

ブランディングに対しても、経営者には

「万難を排してでもこのブランドを何とかしたい」

という、熱意と真剣さが必要です。

 

出典:『THE BRAND BIBLE トップマネジメント編』 水野 与志朗 著

Amazon → https://goo.gl/kMy62S

※『THE BRAND BIBLE マーケッター編』との2冊セットとなります。

 

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[2016.07.12]

研修・セミナー講師登壇

「BtoBの購買行動から考える 購買心理の育て方」セミナー報告

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本日は、日本最大のデータベースを保有する

データベースマーケティング・カンパニーの

株式会社ランドスケープ様主催のセミナーにて、

書下ろしのセミナーコンテンツを披露してきました。

 

テーマは、「BtoBの購買行動から考える 購買心理の育て方」。

次につながる良いご縁をたくさんいただきました。

ありがたいことです。

 

初のコンテンツということもあり、セミナーでの伝え方は、

反省点が多々ありましたので、次の機会にしっかり備えたいと思います。

 

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プロフィール
岩本俊幸株式会社イズ・アソシエイツ 代表取締役

岩本 俊幸
 
Toshiyuki Iwamoto

・ブランド・マネージャー認定協会 理事長
・米国NLP協会公認マスター・プラクティショナー
・ハーマンモデルファシリテーター
・日経広告研究所会員

 

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