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[2017.09.05]

01日常のコメント

出雲大社

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一昨日から、本日まで3日間、こちらに滞在し、

毎日のように、祈っています。
ちょっと意味深に感じるかもしれませんが、
特に何か大きく心境や状況が変わったわれではありません。
 
 

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[2017.08.28]

01日常のコメント

ブログ継続について

このブログ、約10年前から平日は毎日UPし続けてきました。

リアルタイムではないですが、少し遡り、まとめてUPしてきました。

恥ずかしながら、時には、2~3ヵ月分まとめて、UPしてきたこともあります。

 

ただ、4~5年前からは、埋めるためだけになってきており、

内容が薄いものになっていて、自分的には

全く納得のいくものではありませんでした。

 

正直、そんな薄い内容だったら、まめにUPしても意味がないので、

今年4月から継続を諦めることとしました。

 

以前は、このブログを見ていただいていただけで、

クライアントになった方もいらっしゃるなど、

ありがたいことも、たまにありました。

 

そんなこともあり、継続を止める決断がつきませんでしたが、

自分的に納得のいくブログを記載するには、

時間が取れなかったり、無理がきかなくなったり、

そもそも優先順位が変わってきたこともあり、

昨年あたりから、いつ止めるかを考えていたことも確かです。

 

定期的にUPすることは止めますが、

月に1~2回程度は、UPするつものではいますので、

もしよろしかったら、たまに見に来てくださいね。

 

相変わらず、中身はないかもしれませんが。

 

引き続きよろしくお願いします。

 

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[2017.07.11]

01日常のコメント

本栖湖からの富士の眺め

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雲がそこそこかかっていますが、

千円札裏の富士と同じ位置のつもりで撮りました。

 

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[2017.04.12]

01日常のコメント

サイン入り色紙

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あるご縁があり、メンタリストDaiGoさんから、サインもらいました。

最近は、パフォーマンスはあまりしないようですが、

話は上手いし、頭キレッキレですね。

 

 

※文字が全然読めないので、誰のサインか分かりませんね。(汗)

 でも間違いなく本人です。

 

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[2016.12.08]

01日常のコメント

東京オペラシティからの眺め

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東京オペラシティのオフィス棟には、

弊社クライアントが3社入っています。

近くてありがたいです。

 

写真は、その上の方の階からの眺め。

今日は、富士山まできれいに見えます!

 

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[2016.12.05]

01日常のコメント

映画 『この世界の片隅に』

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今じわじわと話題になっている映画『この世界の片隅に』を観に行った。

 
まずは公開初日に映画館にいったのだが、初日は2つの時間帯が既に満席で見れず、
翌週にようやく見ることができた。
 
戦争アニメだが、『はだしのゲン』『火垂るの墓』を見た時の悲しみとは違い、
何かほのぼのとしている部分が全体を通っている。
でも、なぜか最初から最後までずーっと涙が止まらない。
 
ただ、上手く感想が言えない。
『幸せの見つけ方』を教えてくれたコンテンツと言ったところだろうか。
 

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[2016.11.28]

01日常のコメント

休日の散歩中

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昨日の日曜日、昭和記念公園を散歩中の風景。

シャンパンタワー作成中。本物のシャンパングラスっぽい。

この後、雨が降ってきたけど大丈夫だったのだろうか?

地道なお仕事、ご苦労様です。

 

 

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[2016.11.15]

01日常のコメント

山口出張

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写真は、山口宇部空港。

 
ある組合組織の理事長との打ち合わせのため
今日も弾丸日帰り出張でした。
 
今回は生まれて初めての山口県の訪問でしたが、
短時間とはいえ、みなさんとてもあたたかい人柄で、
癒されました。
 
ということで、気持ち良く無事任務完了することができました。
 

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[2016.11.07]

01日常のコメント

ありえないパンケーキ

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Eggs'n Things」という、ハワイの朝食を

イメージしたお店に行ってきました。

アメリカでは朝食やブランチの定番メニューである

「エッグスベネディクト」(上の写真)と、

生クリームがありえないくらいの高さになっている

パンケーキ(下の写真)を食べました。

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どちらもとてもおいしく、朝からありえないくらい、

お腹いっぱいになりました。

 

お店はいつも長蛇の列になっているようなので、

今回はオープンである9時を少し過ぎた位に行きました。

 

さすがに並んではいませんでしたが、その時間でも、

小さな子供連れの家族が多く、かなり賑わっていました。

 

お店を出る11:00頃には、すでに行列。

 

コンセプトが明確で、美味しいお店は、

やはり流行っているってことですね。

 

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[2016.10.18]

01日常のコメント

映画 『永い言い訳』

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モックンの演技が好きということもあり、映画 『永い言い訳』を観に行った。

 

あらすじは、ここでは記載しないが、

男性が経験したからこそ分かる琴線がある。

 

女性監督がよくここまで、

ややこしい2人の男性の人間心理を描けたものだと感心した。

 

とくに40代の日本男性ならではといったところだろう。

(私は50代だが・・・)

 

最近、洋画をあまり見なくなっているのは、

邦画だからこその身近さはもとより、

人間心理にいたっては、時々自分の琴線に刺さってくる

なんとも言えない切なさや、ハラハラ感は、

文化・風習の違いがあると難しいのかもしれない。

 

 

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[2016.10.11]

01日常のコメント

ゴッホとゴーギャン展

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週末「ゴッホとゴーギャン展」を東京都美術館に観に行った。

 

6~7年前の「ダリ展」の時は入場制限で入れなかったのと、

今年5月の若冲展の時は、2時間近く並んだこともあり、

かなり込むことを予想していた。

だが、ほぼ並ばずに入れてしまった。

スムーズだったのは良かったけど、少し拍子抜けといったところ。

 

ゴッホは、学生の時から注目していた画家だ。

改めて作品をじっくり見たが、

やはり短命だったということもあり、

短期間に作品を集中して描いていたのだろう。

エネルギッシュな作品を見ることができた。

 

このエネルギーの強さでは、

長くは生きれないのかもしれない。

 

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[2016.10.04]

01日常のコメント

映画 『君の名は。』

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映画 『君の名は。』を観に行った。

 

『シン・ゴジラ』と同じく、SNSで、

私と同じような年齢や立場の方々が、

次々に観に行き、感想をUPしていたこともあり、

とりあえず観に行くこととした。

 

とくに感動したということではないが、

後半は何度か、涙がこぼれた。

なぜか分からないが、やはりテーマ、物語、

主人公の二人の純粋さに惹かれたのではないかと思う。

純粋ではないからこそ、純粋なものに惹かれるのだろう。

 

あと、この映画の特徴は、二面性にあるのだと思う。

『陰陽』『男女』『夢と現実』『都会と田舎』などなど・・・。

常に、正反対のものが交互に表現されているところで、

物語に深みを増しているように感じた。

 

一度では、理解しがたいこともあるので、

機会があったら、もう一度、観に行って理解を深めてみたい。

 

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[2016.09.27]

01日常のコメント

金沢~能登半島へ

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金沢と能登半島あたりに、旅に行ってきました。

 

金沢駅からレンタカーをチャーターし、

「千里浜(ちりはま)なぎさドライブウェイ」をドライブ。

 

車で砂浜を走れる日本でここだけのドライブウェイ(全長約8km)ということで、

天気も良く、すぐとなりが日本海で、眺めよくとても快適。

気持ち良かったです。

 

砂浜が平らで、そこそこ固く、それなりの距離がなければならないので、

なかなか貴重なドライブウェイでした。

 

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[2016.08.15]

01日常のコメント

映画 『シン・ゴジラ』

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映画 『シン・ゴジラ』を観に行った。

 

普通に考えると、とても観に行く内容のテーマではない。

だが、SNSで盛り上がっていて、私と同じような年齢や立場の方々が、

次々に観に行き、感想をUPしていたこともあり、

しかも、短期間に何度も観に行くという現象が起きていたので、

思わず惹かれてしまった。

 

内容や考察については、様々なサイトでまとめられているので、

まだご覧になっていない方は、ネタバレ部分のみ注意して、調べると良いと思う。

 

・会議

・戦闘

・自衛隊

・武器

・危機管理

・シン・ゴジラの行動ルート

 

などなど、

 

これだけ、いろいろな切り口で感想や、考察されている映画も、

なかなかないのではないかと思う。

 

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[2016.06.21]

01日常のコメント

映画 『嫌な女』

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先週の 『殿、利息でござる!』に続けて、

2週連続、邦画を観に行った。

 

最近は、洋画の理解が難しく感じ、邦画を見る傾向にある。

歳をとったからだろうか・・・。

 

さて、 映画『嫌な女』の主人公の2人は、

真面目と自由奔放という対局な性格の従姉妹という設定となっているが、

もともと持っている性格ということもあるが、

やはり小さい子供の頃のせつない経験、寂しい経験、

悲しい経験が大人になっても無意識の部分で影響していることが多い。

トラウマになるほどでもなくても、それは誰でも持っている

自分では簡単にコントロールが効かないといった

心が揺さぶられることなのだろう。

 

自分や身近な人のことを照らし合わせてみると、

やはり、必ず何かしら影響をしていることがある。

だから、このようなストーリーは、何か無意識な部分でも

共感できるのだろう。

 

個人的には、結婚式をぶち壊すシーンが、すっきりした気分になったり、

2人の主人公が徐々に心を寄せ合っていくところが、何かホッとさせられたり、

ほのぼのとした感覚を味わうことができた良質な映画だったと思う。

 

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[2016.06.15]

01日常のコメント

映画 『殿、利息でござる!』

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少し久しぶりに映画を観にいった。

といっても、3月末ぶりなので、2ヵ月半ぶりなのだが・・・。

(月によっては、毎週のように観にいくこともあるので、

少し期間が空いたように感じた。)

 

最近、もっとも好きな役者でもある阿部サダヲが出演している

映画ということもあり、あまり迷わずに観に行ったのが

『殿、利息でござる!』であった。

 

最初は、コメディ系の時代劇かと予測していたが、

実話が元となるなかなか骨太のストーリーだった。

 

幕府が重税を課し困窮しきっていた地域住民を

阿部サダヲ演じる主人公らが、知恵と男気で守っていくという話し。

 

やはり、阿部サダヲの演技は凄いなぁ。

コメディだけでなく、骨太のストーリーでもホントに良い味が出ている。

「奇跡のリンゴ」の時もそうだった。

 

やはり、映画はストーリーと演技の両輪だな。

またまた感動した。

 

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[2016.05.06]

01日常のコメント

社員の結婚式

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昨日は、社員の結婚式に参加してきました。

新郎新婦2人とも社員なので、とてもおめでたいのと同時に、

改めて責任を感じた1日でした。

 

いつまでもお幸せに。

 

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[2016.03.30]

01日常のコメント

映画 『エヴェレスト 神々の山嶺』

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先日『リリーのすべて』を観て、まもなく、

『エヴェレスト 神々の山嶺』を観に行いった。

『信長協奏曲』を含めて、今月は、3つの映画を観にいったこととなる。

 

 『エヴェレスト 神々の山嶺』は、小説の評判がそこそこ良かったらしいが、

映画の前評判は、あまり良い話しを聞いていなかった。

よくある話だが、私は小説を読んでいないので、

先入観なしでは見ることができたのは良かったのかもしれない。

 

ただ、鑑賞後の感動や、記憶に粘るものは正直あまり無かった。

男の人生の1つの生き方といったことでは、理解できたが・・・。

 

高度5,000mを超える場所での撮影ということもあり、

主演の阿部寛氏や岡田准一氏の演技には、

圧倒されたし、配役もマッチしていたと思ったので、

エンターテイメントとしては、それなりに楽しむことはできた映画だった。

 

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[2016.03.22]

01日常のコメント

映画 『リリーのすべて』

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以前より定期的に映画を観にいっているが、

先日は、『リリーのすべて』を観た。

 

この映画は、主人公リリーの日記を元にして制作している。

1920年代頃の性同一性障害者として、

当時は稀な適合手術を受けた男性の実話。

 

心と身体が別々の違和感がある障害は、今だからこそ、

表面化、顕在化しやすい状態にあるかと思うが、

当時は、そもそも表面化するには、想像を超える

勇気がいることだっただろう。

 

そのあたりのことが、とても繊細に映像化されているし、

主人公夫婦が画家ということもあり、

何よりも映像がとても美しく仕上がっていた。

 

さすがに、私にとって共感性は薄いが(笑)、

良い芸術に触れるという余韻に浸れた映画だった。

 

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[2016.02.18]

01日常のコメント

映画 『信長協奏曲』

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以前より定期的に映画を観にいっているが、

ここのところ少しご無沙汰で、

『信長協奏曲』は、3ヵ月ぶりの映画鑑賞だ。

 

歴史の映画は比較的好きなので、

コメディ的な映画ということが予想されているとはいえ、

それなりに期待して見にいったわけだが、

やはり、ありえないことや、歴史上の矛盾的などもあり、

残念だが、ほとんどストーリーには入り込めなかった。

 

ただ、根底にあるコンセプトである

戦いを止め、平和を祈る想いは、

充分に伝わるものがあった。

 

とりあえず次の映画に期待しよう。

3月~4月は興味深い映画が多そうなので・・・。

 

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プロフィール
岩本俊幸株式会社イズ・アソシエイツ 代表取締役

岩本 俊幸
 
Toshiyuki Iwamoto

・ブランド・マネージャー認定協会 理事長
・米国NLP協会公認マスター・プラクティショナー
・ハーマンモデルファシリテーター
・日経広告研究所会員

 

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