03書籍など
月刊商業界 2010年4月号 執筆と対談インタビュー掲載
先日発売された『商業界』4月号で、
2本の執筆と、1本の対談をしました。
1つ目の執筆は、連載の第4回目です。
・連載「不況を打ち破る! 最強の販促ウエポン100連発」
「【第4回】職場体験」を、2ページにわたり掲載
2つ目は特集記事です。
・販促特集 「開校! チラシ販促道場」
[極意1] レスポンス広告のポイントは「型」と「構成要素」
を、6ページにわたり掲載
この特集で、著作物では初の「SEDブリーフ」を公開しました!
そして、 対談インタビューとして
「商業界チラシマスター対談 岩本俊幸×佐藤勝人」で、
3ページにわたり掲載されました。
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03書籍など
デフレ時代にひそかに売れている"教科書"ってナニ?
商業界の「販売促進の教科書」が、
「デフレ時代にひそかに売れている“教科書”ってナニ?」 というタイトルで、
【Yahoo!ニュース】に掲載されました。
http://bit.ly/cjazRc
その他にも、以下のようにいくつかの
ニュースポータルサイトに掲載されました。
【livedoorニュース】
http://news.livedoor.com/article/detail/4629096/
【Aolニュース】
http://music.aol.jp/news_entertainment/story/148135/
ちなみに、私の氏名が一字間違っていますが...。(涙)
商業界さんいわく、一昨日の夕方に掲載されたのですが、
既にネットなどで直接60冊売れたとのこと。
やはり、すごい影響力だ...。
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03書籍など
月刊商業界 2010年3月号執筆
先日発売された『商業界』3月号で、2本執筆しました。
まず、1つ目は連載の第3回目です。
・連載「不況を打ち破る! 最強の販促ウエポン100連発」
「【第3回】ネーミング募集」を、2ページにわたり掲載
そして、2つ目は特集記事です。
・「ブログ販促」必勝講座 応用編
「ブロガーへのアプローチは丁寧に、誠実に、マメに」を、
2ページにわたり掲載
それと、この号では、以下のように私の友人が4名も執筆されています。
なにやら、仲間が増えてきてうれしいです。
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03書籍など
月刊商業界 連載「最強の販促ウエポン」第2回目執筆
月刊商業界 2010年2月号 株式会社商業界発行
連載「不況を打ち破る! 最強の販促ウエポン100連発」第2回を
執筆しました。
2010年2月号(2010年1月1日発売) 第2回目のテーマは、
「誕生日プロモーション」です。
P60~61の2頁に掲載されています。
03書籍など
書籍の紹介-勉強会へ行こう!
「勉強会へ行こう!
『会社を辞めても困らない人』になるスピード成長法」
著者の嶋さんは、マーケッターの間では有名人。
昨年、弊社主催のセミナーで講師を務めていただいた
大塚製薬のオロナミンC、ファイブミニ、
そしてポカリスエットのブランド・マネージャーを
歴任されていた井上さんよりご紹介をいただき、
先週初めてお会いすることができた。
嶋さんは、600名の現役マーケッターとの人脈を持ち、
日本最大級のマーケッター向けコミュニティー
「商品開発の会」を主宰している。
経歴も以下のようにユニーク。
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03書籍など
商業界「販売促進の教科書」2009年12月16日発売
商業界臨時増「販売促進の教科書」が
2009年12月16日発売されます。
今回は、5章分の執筆および総合監修を担当し、
企画着手から表紙デザインの監修、そして最後の
出張校正までかかわりました。
お近くの書店または、直接以下のからお求めください。
商業界オンラインショップ
http://bit.ly/5AKhVT
(※アマゾンでは購入できません。)
商業界臨時増「販売促進の教科書」臨時増刊号
定価 1890円(税込)/B5判/136頁
03書籍など
商業界「販売促進の教科書」 出張校正
商業界の教科書シリーズ「販売促進の教科書」 が、
いよいよ12月16日(水)に発刊される。
その最終校正のために、先週の金曜日、
秋葉原のある印刷所の1室で、丸一日缶詰になった。
商業界「本誌」編集長、「販売促進の教科書」編集責任者、
校正のプロ2人、それと私の計5名で行った。
ちなみに、左の青い服の人が、商業界「本誌」編集長の笹井さん。
右手前のマスクしている人が、
「販売促進の教科書」編集責任者の綱島さん。
綱島さんとは、この3ヵ月で、10回は会い、
50回は電話で話をしているだろう。
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03書籍など
商業界本誌 新連載「販促ウエポン100連発」
商業界本誌の表紙が新年号から刷新した。
今までにくらべ少しあかぬけたかもしれない。
この号から連載記事を2ページ執筆させていただいている。
「不況を打ち破る! 最強の販促ウエポン100連発」という
大袈裟な連載タイトルだ。
ちなみに、タイトルは私が考えたわけではない(汗)
100連発ということは、毎月1発ずつとすると
100÷12=8.333...
8年以上も続けるということになる。
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03書籍など
商業界 臨時増刊号「販売促進の教科書」 表紙
5月ぐらいから企画が持ち上がり、コンセプトと構成案を決め、
8月から執筆や取材などを始めて、まもなく3ヵ月以上が経つ。
いよいよ「販売促進の教科書」の表紙がほぼ決定した。
この表紙を決めるのにも、八重洲ブックセンターなど
いくつかの書店の担当者に意見を伺いながら、
現状のニーズを聞きだして考え出した。
表紙のトーン&マナーは、極力シンプルにした。
この表紙を広告に見立て、クリエイティブブリーフを
編集責任者とともに考えたのが、次のとおり。
03書籍など
時間管理術の落とし穴
お世話になっているメンタルマネジメントの澤田先生が
初の著書を執筆されました。
~仕事と人生をもっと楽にする、
目からうろこの新時間発想~
「あなたをダメにする時間管理術の落とし穴」
↓アマゾンキャンペーン実施中
http://www.mental-m.com/amz/
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03書籍など
新しい「マイケル・ジャクソン」の教科書
以前にもブログで書いたように、マイケル・ジャクソンが死去した後、
彼の音と映像に触れたくなり、持っていなかったDVD、CDを購入して、
何度も繰り返し視聴している。
それと、マイケル・ジャクソンに関する追悼本をはじめ、
裁判に関する書籍も何冊も読んだ。
だが、マイケルの書籍に関しては、写真の
「新しい『マイケル・ジャクソン』の教科書」 西寺 郷太著
が一番好きだ。
私は、発売後すぐに入手したが、
その後は、しばらく在庫切れが続いていたようだ。
今は、比較的簡単に手に入るようだ。
03書籍など
JOYWOW 「あり方」の教科書
10月1日の初回限定販売で、2冊購入した。
阪本啓一師匠率いるJOYWOWが出版した
アクションブック『「あり方」の教科書』。
http://www.arikata.net/
入手はしていたのだけど、何かと忙しく、
包装すら空けていなかった。
届いてから、ようやく3週間ぶり(?)に中身を見ることに...。
『「あり方」の教科書』という本と、カードが入っている。
それと、初回限定ということで、
倉敷帆布のプチポーチが付いている。
だが、眺めているだけではだめだ。
これはアクションブックだから...。
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03書籍など
マンガで読む『ロングセラー商品』誕生物語
ブランドについて学ぶ方法の1つとして、
ブランドの歴史を知ることも良いだろう。
日本には、日本人が開発し
世界に誇るロングセラー商品がたくさんある。
例えば、カップヌードル、ヤクルト、ウォークマン、
金鳥の渦巻、味の素など。
これらのロングセラーブランドが、どのように開発され
市場開拓されていったのか?
ブランドが創造され、確立されていくプロセスには、
成功よりもむしろ失敗の方がたくさんあるだろう。
今回ご紹介する書籍は、マンガではあるが、
各ブランドを持つ企業の創業者や
商品開発担当者の着眼点や苦悩、マーケティング手法などが、
簡潔に分かりやすく描かれている。
また、社名や商品名の由来も紹介されているので、
広く知識を得るには、親しみやすいものと言えるだろう。
しかし、誌面が限られているのと、マンガという描写のため
あくまでも表面的な知識を得るには良いが、
1つ1つのブランドについて
深く知りたい人向けではないことを付け加えておきたい。
なお、すでにシリーズ4巻まで出版されているが、
アマゾンでは、中古しか手に入らない。
「マンガで読む『ロングセラー商品』誕生物語
~誰が考えたのか、どうやって作ったのか~」
著者:藤井 龍二 出版社:PHP文庫
http://tinyurl.com/yzpwur3
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03書籍など
アリ地獄先生の「売らないのに売れる」秘密の授業
私が大変お世話になっている
マーケティングトルネードの佐藤昌弘社長の
新刊が先日(10月9日)発売となりました。
書籍のタイトルは、
『アリ地獄先生の「売らないのに売れる」秘密の授業』(サンマーク出版)
新刊発売キャンペーンはこちら↓
http://www.marketingtornado.co.jp/books/ari.html
自然界に存在する生物の捕食戦略の考察から、
マーケティング上のヒントをつかんでいこうという、
日本でも初めての試みの本かもしれません。
佐藤社長は、何かを伝えるときに常にメタファーを使って、
わかりやすさを突き詰めています。
コンサルティングの現場を私は何度か見ていますが、
「なるほどなぁ~」と感心しきりです。
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03書籍など
月刊商業界11月号エッセイ掲載
商業界11月号のリレー連載エッセイ「その時、買う気起こった」と、
月刊商業界WEBニュースの連動記事を執筆しました。
といっても、新たに執筆したのではありません。
以前にもこのブログでも書いたことを流用していますが、
もしよろしかったら、ご覧ください。
月刊商業界WEBニュース「その時、買う気が起こった」
-煎餅の情緒的価値とは?
こちらから見れます↓
http://www.shogyokai.co.jp/shogyokai/index.php
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03書籍など
エモーショナル・ブレイン(情動の脳科学)
故・山田理英先生に「ぜひ、読んでおきなさい!!」
とご紹介いただいた書籍の1冊に
脳科学の権威・ジョセフ・ルドゥー著書
「エモーショナル・ブレイン(情動の脳科学)」がある。
この著書に、次のような大切な知見が記述されている。
脳内の情報回路には、2つあり、
1.「新・皮質」(意識)の部位に関わり、
脳内に情報が入力し、「注意(注目)」がカギになるもの。
2.「新・皮質」(意識)の部位に関わりなく、
「無意識」で脳内に情報が入力するもの。
このうち、2のほうが圧倒的に多いことが分かっている。
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03書籍など
「ある女性広告人の告白」 再び紹介
以前にもこのブログで紹介した「ある女性広告人の告白」。
ブランド・マネージャー認定協会の理事であり、
あのデビアス社の「スイートテンダイヤモンド」の
プロモーションを手がけた小池玲子氏の著書だが、
ここのところ、
ブランド・マネジメント関連の記事を書くこともあり、
やっぱり示唆深い著書だなぁ~と改めて思ったので、
コメントしたい。
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03書籍など
五日市剛さんの公式サイト
少し前のことになりますが、
五日市剛さんの公式サイト「ツキを呼ぶ魔法のサイト」の
制作を弊社でお手伝いさせていただき、
今年の1月にアップしました。
実は、ある人のご紹介があり、五日市さんのことを知り、
講演にもご招待いただき、さらには、
サイトのお手伝いもすることになりました。
それまでは、五日市さんのことは、なんとなく名前を聞いた程度で、
ほとんど知らなかったというのが本当のところです。
最初、「ツキを呼ぶ魔法の言葉」と聞いた時には、
かなりうさん臭く感じたのも事実です。(汗)
(五日市さんごめんなさい!!)
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03書籍など
図解 ブランド・マネジメント
ブランド・マネージャー認定協会の理事である
日本ブランド戦略研究所代表、コンサルタントの榛沢明浩先生の著書。
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凡人が、最強営業チームに変わる魔法の営業ミーティング
私が大変お世話になっている
マーケティングトルネードの佐藤昌典社長より
本日(6/11)、待望の新刊が発売となった。
今回のタイトルは、
「凡人が、最強営業チームに変わる魔法の営業ミーティング」
前作「凡人が、最強営業マンに代わる魔法のセールストーク」の
続編とも呼べる内容。
今回のテーマは、ズバリ「営業会議」
既に私は入手し読んだ。


株式会社イズ・アソシエイツ
代表取締役