03書籍など
本日発売 『確実に販売につなげる 驚きのレスポンス広告作成術』
いよいよ本日(9/3)、昨年3月から1年半、執筆を進めてきました処女作
『確実に販売につなげる 驚きのレスポンス広告作成術』を
同文舘出版より出版することができました。
答えのない広告に一緒になって試行錯誤していただいたクライアント様、
各専門領域で経験され広告の深い知恵を教えていただいた協力者、
そして、日々、広告の反応に悩み、苦しみながらめげずにがんばってくれた
弊社スタッフのおかげです。
広告表現術では、私にとって現時点での集大成の書籍です。
ぜひ、多くの方々に読んでいただければうれしいです。
アマゾンでのご購入はこちらです → http://amzn.to/9ohJcw
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03書籍など
月刊商業界 2010年10月号
本日発売された月刊『商業界』10月号で、
連載の第9回目を執筆しました。
・連載「不況を打ち破る! 最強の販促ウエポン100連発」
「【第9回】キッズ向け日帰りツアー」2ページ分
P112~113の2ページにわたり掲載されています。
好評発売中です。ぜひご覧ください。
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03書籍など
処女作 『驚きのレスポンス広告作成術』 表紙デザイン
2010年9月3日(金)発売となる処女作
『確実に販売につなげる 驚きのレスポンス広告作成術』(同文舘出版)
の表紙デザインができました。
最初A、B、Cと、3つの案が出ていましたが、
ほとんど悩みもせずに決めたのが上のA案のデザインです。
このA案は、最初出てきたラフに、
少しだけ微調整を加える程度で GO となりました。
そして、下がB案です。
03書籍など
課題解決! マーケティング・リサーチ入門
ブランド・マネージャー認定協会の顧問であり、
中央大学大学院 戦略経営研究科教授の
田中 洋氏の編著「課題解決! マーケティング・リサーチ入門」が
8月6日に出版された。
マーケティング・リサーチに関する書物は多く出版されているが、
リサーチ手法、データ解析の解説、調査票の作り方、
グループインタビューの手法など、
いずれもリサーチ手法やデータ解析の解説を
説いたものが多い。
いわゆる実行・分析段階というやつだ。
しかし本書の場合は、課題・立案段階から実行・分析、
そして解釈・提案にいたるまでをカバーしており、
マーケティング・リサーチのきっかけから結果までを網羅。、
マーケティングの実務を追体験できるような内容となっている。
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03書籍など
アマゾンキャンペーン日程変更のお詫び
2010年9月3日に出版される
『確実に販売につなげる 驚きのレスポンス広告作成術』
- なぜ、この広告の反応がよかったのか?
発売を記念し、著者 岩本俊幸から購入者のみなさまに
感謝の気持ちを込めまして、
購入者特典のプレゼントキャンペーンを実施させていただきます。
そこで、1点訂正があります。
以前、ブログやメルマガでキャンペーン期間を
2010年9月10日(金)12時00分~9月11日(土)18時00分
とお伝えしましたが、日程が変更となります。
正しくは、
2010年9月13日(月)12時00分~9月14日(火)18時00分
となります。
この期間内にAmazonでご購入いただいた方に、
購入者特典として素敵な特典をプレゼントします。
30時間限定ですので、
今からカレンダーにチェックしていただき、
ぜひぜひ、アマゾンキャンペーンに
ご参加よろしくお願いします!
以前の告知でチェックしていただいた方々は
申し訳ありませんが、チェックし直してください。
何卒よろしくお願いします。
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名前買いとは?
友人の中山マコトさんが新刊を出されました。
タイトルは『名前買いを起こせ』 です。
「名前買い」は、これからのビジネスでは、
ますます大切になってくるでしょう。
例えば、以前よりインターネットの集客では、
顧客獲得コストを下げるために
検索エンジンなどで様々な工夫をしています。
ですが、「一般名詞」でどんなに工夫しても、
社名、商品名、サービス名で検索されることには
かなわないのです。
例えば、
「コーヒーショップ」ではなく「スターバックス」。
「スポーツ飲料」ではなく「ポカリスエット」。
「スマートフォン」ではなく「iPhone」のように...。
これらは、いわゆる「指名検索」であり『名前買い』を
起こしていることになるのです。
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03書籍など
ようやく出版日が決定しました!
マーケティング戦略で思考する「売るための広告表現テクニック」
確実に販売につなげる 驚きのレスポンス広告作成術
- なぜ、この広告の反応がよかったのか?
(岩本俊幸著、同文舘出版)の発売日がようやく決定しました。
2010年9月3日です!
発売を記念し、著者 岩本俊幸から購入者のみなさまに
感謝の気持ちを込めまして、
購入者特典のプレゼントキャンペーンを実施いたします。
キャンペーン期間は少し先で、
2010年9月13日(月)12時00分~9月14日(火)18時00分の
30時間限定です。
この期間内にAmazonでご購入いただいた方に、
購入者特典として素敵な特典をプレゼントします。
特典内容は、このブログをご覧の方に、
いち早くお知らせしましょう。
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03書籍など
月刊商業界 2010年9月号
先日発売された『商業界』9月号で、
連載の第8回目を執筆しました。
・連載「不況を打ち破る! 最強の販促ウエポン100連発」
「【第8回】ランクアップシステム」2ページ分
P90~91の2ページにわたり掲載されています。
好評発売中です。ぜひご覧ください。
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03書籍など
ブランド要素の戦略論理
ブランド・マネージャー認定協会のテキストに
頻繁に出てくる用語の1つであるブランド要素(Brand Element) 。
その機能は「ほかの商品・サービスと区別する手段」であり、
ブランド・ネーム、ロゴ、スローガン、キャラクター、
ジングル、 パッケージなどがある。
ここで重要な点は、これらのブランド要素が一貫したブランド・イメージを
与えることができるよう設計、運用管理することである。
ブランドを識別する最小単位のものであるブランド要素。
本書では、この各要素に焦点を当て、
1つの要素につき1章を割いて詳しく解説されている。
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あの繁盛サイトも「LPO」で稼いでる!
本日、写真の書籍である[あの繁盛サイトも「LPO」で稼いでる!]の
著者 川島康平氏に来社いただき、その後ランチにも行った。
なんと彼は、とっても大食いだった。
普通盛りの2倍はある超大盛りチャーハンを食べた後に、
「まだ1人前は食べれる」と信じられないコメント。
さて、本題に入り著書
[あの繁盛サイトも「LPO」で稼いでる!](http://amzn.to/9Pw5Ty)
について少し触れよう。
LPOとは、ランディングページ最適化(Landing Page Optimization)の略称。
そもそもランディングページとは、インターネット広告や、
検索エンジンの検索結果からのリンク先となるウェブのページ、
広告(又は検索結果)によって、訪問者が最初に到達するページのこと。
難しいことはともかく、簡単に言うと...
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ひとを動かす科学
日頃大変お世話になっている佐藤昌弘先生の新刊が
発売になりました。
タイトルは
「なぜ?1万円の羽毛布団は400万円で売れたのか?
-ひとを動かす科学」
何だか怪しいタイトルなので、ブログのタイトルには
サブタイトルを引用させていただきました(笑)。
と、冗談(?)はさておき、内容は至って硬派です。
人が購買行動を起こす理由や、心の中で繰り広げられる葛藤の超え方、
男女の購買行動の違いなどを、心理学的な側面から
鋭く考察されていらっしゃいます。
なお、特設サイトにて、書籍の詳細や目次などが
紹介されています。
佐藤先生も自ら動画出演されていますので、ぜひご覧くださいませ。
■書籍紹介サイト↓
http://www.10000yen.info/
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『売れ顔』の法則 - ならべれば売れるヒット商品のつくり方
「『売れ顔』の法則 - ならべれば売れるヒット商品のつくり方」
嶋ひろゆき著/ダイヤモンド社
http://amzn.to/6vfnfs
ブランド・マネージャー認定協会
WEBサイト内「スペシャルインタビュー」に
ご登場いただいている現役敏腕マーケッターの
嶋 ひろゆき氏の著書。
難しいマーケティング用語などを平易な言葉に変換し、
マーケティング初心者の方にも伝わるよう、
売れるヒット商品のつくり方を
分かりやすくまとめた1冊である。
しかも、「顔」「ウリ」「効き」という3つの
ポイントに絞りこみ、とてもシンプルに解説している。
03書籍など
高田靖久氏 新刊キャンペーン
キャンペーンはいよいよ明日まで → http://bit.ly/cDHy1Y
『「1回きりのお客様」を「100回客」に育てなさい!』(同文館出版)
『お客様は「えこひいき」しなさい!』(中経出版)の著者の
高田靖久さんが新刊を出版されます。
書籍の売上げが、累計10万部を突破している著者の高田さんは、
既にベストセラー作家でもあるわけですが、
高田さんとは、以前より講師としてセミナー一緒を行なったり、
福岡で私がセミナーを開催した時には受講くださたったりと
とてもご縁のある方です。
ちなみに、先日も東京にいらした際も、お酒を酌み交わし、
仕事の話からココでは書けない話まで、
随分遅くまで話し込んでしまいました。
私にとっては、とても良き友人の1人です。
03書籍など
パーミッションマーケティング
『パーミッションマーケティング』とは、
顧客や消費者の許可を得て行なうマーケティング活動のこと。
米国Yahoo!の副社長を務めていたセス・ゴーディン氏が提唱した概念で、
今から10年程前に『パーミッションマーケティング』という書籍を出版し、
世に広まったものである。
『パーミッションマーケティング』は、
市場シェアを重視し、顧客に強制的に商品を認知させる
アプローチを手法をとる伝統的なマーケティング概念とは
対照的な考え方で、個々の消費者の嗜好やニーズなどに
合わせて展開される「One to Oneマーケティング」を
さらに進化させた形態のもの。
顧客との間に長期的な友好関係を築くのに、有効な手法である。
一般的な『パーミッションマーケティング』として、
「オプトインメール」と呼ばれるダイレクトメール広告が挙げられる。
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03書籍など
『商業界』7月号特別企画 - 小さな店のブランド戦略
本日(6月1日)発売の月刊『商業界』7月号にて、
特別企画【小さな店のブランド戦略-不況とは無縁の商いの仕組み】が
14ページにわたり掲載(P86~99)されました。
前半の8頁は「よく分かる! ブランド構築ステップアップ解説」
と題して、ブランド・マネージャー認定協会の
カリキュラム編集委員長兼マスタートレーナーの
小野ゆうこさんに協力いただき執筆いたしました。
後半の8頁は、ケーススタディとして
「美容室りんごの木に学ぶチームビルディングとブランド構築」
が掲載されています。
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03書籍など
大逆転のブランディング
ブランド・マネージャー認定協会の顧問である
中央大学大学院戦略経営研究科
田中 洋教授の先月に出版された新刊。
デフレ、後発、成熟市場など、逆境的な状況から
ブランドをどう創っていったかというプロセスとして
13社の事例が掲載されている。
逆境や困難の時、どのようなことを考え、
どのような決断をして乗り越えていったのかを
事例から学ぶことは、とても大切な知識。
NHKのドキュメンタリー番組「プロジェクトX」を
見ているような感覚にもなる。
03書籍など
月刊商業界 2010年6月号
先日発売された『商業界』6月号で、
連載の第6回目を執筆しました。
・連載「不況を打ち破る! 最強の販促ウエポン100連発」
「【第6回】招待券付プレスリリース」2ページ分
P108~109の2ページにわたり掲載されています。
好評発売中です。ぜひご覧ください。
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03書籍など
ブランドギャップ
以前、マーティ・ニューマイヤー著の
「ザグを探せ! 最強のブランドをつくるために」を紹介した。
今回紹介するのは、この前の著作である。
タイトルにもなっている「ブランドギャップ」とは、
著者の曰く、次の2つの間にできる溝のこと。
分析的、理論的、直線的、数値的、言語的である左脳思考を好む
戦略家やマーケティング担当者たちが担当する戦略やマーケティング。
直観的、感情的、空間的、視覚的である右脳思考を好む
デザイナーやクリエイターが主に担当するクリエイティブ。
このように、戦略と創造力、いわばロジックとマジックの間に
亀裂が生じるとき、「ブランドギャップ」(溝)が生じるという。
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03書籍など
小さな会社がNo.1になれるコア・ブランド戦略
友人の加藤洋一さんの2冊目の新刊が
いよいよ今週4月15日に出ます!
わずか180日で地域No.1ブランドになれたお店、
気づいたら365日で業界No.1ブランドだったサービス
などの事例をはじめ、
すぐに始められる小さな会社向けのブランド戦略に活かせる
具体的な方法が書かれています。
ツイッターに投稿すると、選考により賞品がもらえる
キャンペーンもあります↓
http://www.katoyoichi.com/php/
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03書籍など
『まず、世界観を変えよ』出版記念講演会
昨日、田坂広志先生の『まず、世界観を変えよ』
出版記念講演会講演会に行ってきた。
著書『まず、世界観を変えよ』は、
13年前に出版された「複雑系のマネジメント」を
加筆・修正したもの。
今回の講演では、この「複雑系」という言葉の意味を
今一度、深く伝えていただいた。
最近では使い古されているように言われているが、
これからの時代こそ、深く考えていかねばならない
テーマだという。
なぜ「複雑な問題」を解決できないのか?


株式会社イズ・アソシエイツ
代表取締役