04 マネジメント関連
2009年最後のご挨拶
「ある広告屋の告白」 今年最後のブログの書き込みとなりました。
今年も一年間、ありがとうございました。
2009年は、どんな年でしたか?
弊社にとって今年もいろいろなことがありました。
・2月の【PROM Fes. (プロムフェス)】の運営と講演。
・6月の店舗ビジネスに特化した販売促進セミナー【7時間とことん集中コース】。
・三菱UFJリサーチ & コンサルティング、商工会議所をはじめ、他社での講義、講演。
・商業界臨時増刊号 「販売促進の教科書」の執筆と総合監修。
・月刊商業界の特集ページの執筆と連載執筆開始。
などなど。
もちろん、広告、販売促進のお手伝いでクライアントとの
試行錯誤もたくさんありましたし、
新しいご縁もたくさんありました。
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04 マネジメント関連
阪本啓一ひとり会
昨日は、「阪本啓一ひとり会」に行ってきた。
車で行ったが、混むといけなので、かなり余裕を持って出かけた。
そしたら、1時間くらい早く着いてしまったので、
港の見える丘公園で、1人でぼ~っとしていた。
おかげで、とってものんびりできた。
04 マネジメント関連
日本WEBデザイナーズ協会
本日、日本WEBデザイナーズ協会の理事である
株式会社ソースワークスの佐田社長にお会いしてきた。
昨年まで、この協会の事務局長をやられていたとのことで、
創立メンバーとして協会を3年でここまで引っ張ってきたとのこと。
並々ならぬ努力があったようだ。やはり、何事も一筋縄ではいかない。
その結果、佐田さんは、もの凄い数の人脈を広げられたようだ。
厚生労働省や経済産業省などの官庁をはじめ、
様々な業種でのキーマンや著名経営者など...。
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04 マネジメント関連
人材募集
今年から教育事業を更に力を入れるので、
カスタマーサポートの人材が急遽必要となった。
弊社の教育事業の一つは、プロモーションプラス。
もう一つは、ブランド・マネージャー認定協会の事務局。
現在、カスタマーサポートは1人しかいないので、
まかないきれなくなってきている。
そこで先週、ある媒体を使って人材募集をした。
そしたら、1週間も経たずに100名以上の応募があり、
その後、応募が止まらない状態。
04 マネジメント関連
小池玲子先生のインタビュー Part3
「ある女性広告人の告白」の著者
小池玲子先生とのインタビューの第3話をUPしました。
http://www.is-assoc.co.jp/interview/index.html
第3話のタイトルは...
「人材採用はギブ・アンド・テイクで」
今回は、クリエイターを育てるポイントをお聞きしました。
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辞めた社員が戻るということ... -その2
前回より続く
http://www.koukoku-ya.jp/blog/2008/10/post-185.php
さて、話しは戻る。
彼を戻すかどうかの判断は、少し時間がかかった。
私としては、彼が戻ることにより、
戦力になれば、とくに問題はない。
それよりも社員の感情的なことに問題があると考えた。
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辞めた社員が戻るということ... -その1
今年1月に辞めた社員から、
戻ってきたいとの相談を最初に受けたのは、
2ヵ月ほど前。
その社員の当時の役職は、
チーフのクリエイティブディレクター。
クリエイティブディレクターとしては、
とても優秀な人間だと私は認めている。
10年以上も在籍していた。
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ボトムアップか? トップダウンか? -その3
前回より続く
http://www.koukoku-ya.jp/blog/2008/09/post-183.php
社員、スタッフの意見を聞くことは
とても重要なこと。
これからもその姿勢は変えるつもりはない。
だが、合議制はいけない。
なぜなら、特に大きな変革には、混乱がつきもの。
だから、大きな変革の時は、
社内のほとんどは、必ず反対する。
当たり前のことだ。
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ボトムアップか? トップダウンか? -その2
前回より続く
http://www.koukoku-ya.jp/blog/2008/09/post-182.php
また、もう一つ大きなことに気づいたことがある。
それは、自分の癖であり、弱点であった。
どのようなことかと言うと...
「良い社長と思われたい!!」
という想いが強いようである。
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ボトムアップか? トップダウンか? -その1
経営者として常に悩むことがある。
それは、マネジメントは、
「ボトムアップが良いのか? それともトップダウンが良いのか?」
私自身、5~6年前までは、
比較的トップダウンの経営をしていたように思う。
当時も今と同様、様々な経営課題が山積していた。
そんな悩み多き時に出会ったのが、
コーチングやNLPなどのコミュニケーション手法だった。
このような手法に当時の私は、
かなりはまり込んでいたように思う。
04 マネジメント関連
移転後-その4
移転日から、社内的なルールを一つ変えたことがある。
そのルールとは、社員全員が夜は10時までに
必ず帰るということ。
夜10時ということに、驚かれただろうか?
ノー残業デーを導入するとか、
もう少し早い時間に帰るというルールにするのが、
一般的かもしれない。
だが、弊社にとって、夜10時に全社員が帰るという
ルールでも、結構大変なことである。
04 マネジメント関連
移転後-その3
移転後、営業日としては3日が経つ。
環境的には、なんとなくやっと少し慣れてきたように思う。
新橋から浜松町の移動は、JRで言えば、
たった一駅分だけなのだが、
周囲の環境は、全く違うように思う。
とくに街の様子がまったく違うのに戸惑っている。
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移転後-その2
移転祝いをたくさんいただいた。
胡蝶蘭、観葉植物、お酒、キャンディなどなど...。
本当にたくさんのお祝いをいただいた。
とてもありがたいことである。
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移転後-その1
今日から新オフィスで営業開始。
写真は、弊社の受付があるエントランスのスペース。
施工デザイン、照明など、
なかなか良い感じに仕上げていただいた。
できるだけお金をかけずに移転する考えがあったので、
机や棚などの什器備品は、できる限り今までものを
使用するようにしたが、
要所、要所では新しく購入、施工する必要もあった。
やはり、移転はお金がかかる。
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移転準備
明日からの3連休で、弊社は西新橋から浜松町に移転する。
本日(9月12日)は、西新橋のオフィスの最終日であり、
移転の準備日である。
創業4年後にこのオフィスに移転してきたのが今から12年前。
3年くらい前から、引越しを考えていたのだが、
ようやく実現する。
04 マネジメント関連
ハーフタイムミーティング
先週、弊社の下半期が始まった。
年度の折り返し地点ということで、
全社および各部門の年度計画の進捗報告を
全社員でシェアする全社ミーティングを実施した。
この場のことを弊社では、
ハーフタイムミーティングと呼んでいる。
年度の始まり(3月)には、
キックオフミーティングといって、
全社と部門ごとの年度方針を発表する場を
設けている。
04 マネジメント関連
クリエイター採用面接時に聞くべきこと
先日、「ある女性広告人の告白」の著者、
小池玲子さんにインタビューをさせていただいた。
このインタビューの中の一部ですが、
小池さんがクリエイターの採用面接に
「どのようなことを聞いているのか?」を
伺ったインタビューの模様をご紹介します。
04 マネジメント関連
自身の機械化計画 -その3
前回より続く
http://www.koukoku-ya.jp/blog/2008/08/post-161.php
いずれにしても、とにかく日々いろんなことが起きる。
会社では...。
・社員との意志疎通ができていない問題。
・社員同士のコミュニケーションの問題。
・ブレーンとの意志疎通のギャップが起きること。
・部門の目標未達に対する課題。
・クライアントとの間でのトラブル。
・資金繰りの問題。
などなど...。
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自身の機械化計画 -その2
前回より続く
http://www.koukoku-ya.jp/blog/2008/08/post-160.php
「なぜ、このように自分との約束を破ってしまったのか?」
理由はいくつかある。
まず根本的なことだが、意志が弱いということ。
では「なぜ、意志が弱いのか?」
その理由は私にはわからない。
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自身の機械化計画 -その1
先日、テレビで北京オリンピックの速報を見ていた時のこと。
ちょうど競泳の北島康介選手が2大会連続の2冠達成したという
トピックに解説者達がコメントをしていた。
オリンピックを頂点にして身体と心のコンディショニングを
最高の状態で迎えることに相当の努力が必要であることを
強調してコメントしていたことが印象的だった。
なかでも、毎日のトレーニングを含めた
身体と心のセルフコントロールがとても重要だということ。


株式会社イズ・アソシエイツ
代表取締役