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[2010.03.05]

05 広告・販促の学び

ヘンケルジャパン シュワルツコフ主催 プロモーション戦略セミナー

ヘンケルジャパン株式会社 シュワルツコフ主催の
「効率的プロモーション戦略」のセミナー講師をします!

詳しくはこちら →  http://bit.ly/aZaWhj

今年は東京、大阪、名古屋で3回開催。

受講料がとっても安いです。
弊社のセミナー料金のおよそ1/3。

でも、ヘアサロンの方しか受講できません。
受講料が安い代わりに、
できればシュワルツコフの商品も買ってくださいね (笑)

それと、外部講師の案内ページを先日初めて見たが、
カリスマ美容師などの中にいて、なにかういているようだ。(汗)

ヘンケルジャパンシュワルツコフ
外部講師のご案内ページ  →   http://bit.ly/5vh3Wi

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[2010.03.04]

05 広告・販促の学び

エリアマーケティング

『エリアマーケティング』とは、
地域を主体としたマーケティング活動のことであり、
商圏には消費者が店に来店するための距離的条件と、
所要時間的条件がある。

そのため、商圏以外にも広告コストをかける
全国版のテレビコマーシャル、新聞広告、ラジオ広告、
雑誌広告などのマス4媒体は、
 『エリアマーケティング』として、
ふさわしい広告媒体とは言えない。

よって『エリアマーケティング』の場合は、
地域密着型の販促手法を選択することが最善である。

今号のコラムでは、地域密着型の販促手法のなかでも、
よりエリアを絞った手法であるチラシポスティング法を
事例を交えて紹介している。

地域密着型のチラシポスティング法 Vol.1
近隣へのアプローチは「丁寧に、誠実に、マメに」
http://www.koukoku-ya.jp/column/

 

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[2010.02.24]

05 広告・販促の学び

販売促進スペシャルセミナー[実践編]2月開催分を終えて

DSC05269.JPG

今週の月曜日、
販売促進スペシャルセミナー[実践編]を開催しました。

受講者は11名。

1月と同じく、ありがたいことに比較的早めに
満席となりました。


アンケート結果では、
前回は11名全員から「大変満足」をいただいた項目が、
今回は、11名中9名でした。

前回より落ちた原因は、明確には分からないが、
もしかしたら、私のファシリテーションによるのかもしれない。

今一度反省して、3月に臨みたいと思う。

 

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[2010.02.19]

05 広告・販促の学び

10万円以上の教材

 現時点において、弊社にとって広告表現に関する
 集大成ともいえる教材が、まもなく完成します。

 売れる広告表現(見せ方)を追求する
「セールスエンジニアリングデザイン(SED)(※)」の7原則で構成する

 その名も

 マーケティング戦略で思考する「チラシ広告厳選事例  徹底分析集」

【ベーシック版】と【2010年版】を合わせ、
 全50事例以上のチラシを中心とした広告を掲載!!

 ただいまに限り、150セット限定で、通常の【40%OFF】にて
 予約を受け付けていますが、まもなく受付を終了します。

 また、この教材は、4月~5月にある出版社でも取り扱われるようになり、
 10万円以上の価格になる予定ですので、
 ご興味のある方は、お早めにご決断をさせることをお勧めします。

 決して煽っているつもりはありません。

 詳しくはこちらから↓
 http://www.koukoku-ya.jp/sed/index.html

 

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[2010.02.17]

05 広告・販促の学び

商業界.Net 「Web版 最強の販促ウエポン100連発」【第2回】

商業界.Net にて「Web版 最強の販促ウエポン100連発」の
連載記事【第2回】をUPした。

今回のテーマは、「小冊子の見せ方と活用法」だ。


閲覧には会員登録(無料)が必要。

手順は以下のとおり

1.「商業界.Net」(http://shogyokai.net/)にアクセスする

2.右上の「会員登録はコチラ」をクリックする

3.会員登録情報を入力する

4.IDとパスワードの情報がメールで届く

5.「商業界.Net」(http://shogyokai.net/)に再びアクセスする

6. 左下の「販売促進」をクリックする

7.IDとパスワードを入力する

これで無事に内容を見ることができます。
 

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[2010.02.16]

05 広告・販促の学び

販売促進スペシャルセミナー[基本編]2月開催分を終えて

DSC05091.JPG

昨日、販売促進スペシャルセミナー[基本編]を開催しました。

受講者は7人。

数年前から、何度も弊社セミナーを
受講されている方もいらっしゃいました。

いつもありがとうございます!

今回の[基本編]は、1月開催分の順序を少し変えてみました。
このことによって、前回より分かりやすく改善されたように思います。

自己満足かもしれませんが...。

 

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[2010.02.04]

05 広告・販促の学び

販売促進スペシャルセミナー[実践編]1月開催分を終えて

DSC05003.JPG

先週の金曜日、
販売促進スペシャルセミナー[実践編]を開催しました。

受講者は11名。

[基本編]と比べて、[実践編]の方が
満足度が高かったようです。

5段階評価でアンケートにご記入いただいたのですが、
「第3部 売れる広告を作る設計手順」については、
11名全員から「大変満足」をいただきました。

その他の項目でも、一部「満足」がありましたが、
「大変満足」がほとんどでした。

ありがたいことです。


具体的な感想としては...
 

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[2010.02.03]

05 広告・販促の学び

製品カテゴリー

カテゴリーとは、分類、分野、区分、種類、部門、
ジャンル、範疇などの意味を持つ英単語で、
物事を一定の基準に基づいて分類した際の、
個々の区分のことである。

「コトラーのマーケティングマネジメント」によると、
『製品カテゴリー』は、最も長いライフサイクルを持ち、
多くの製品カテゴリーはいつまでも成熟期にとどまり、
人口増加率が上昇した場合にのみ成長するとのこと。

「新聞」というカテゴリーは、既に衰退期に入っており、
「移動電話」「ミネラルウォーター」などは、
成長期から成熟期に入るところだという(約10年前の記述)。


例えば、「スミノフ」というブランドのウォッカの
製品カテゴリーと製品形態は、以下の通りとなる。

製品カテゴリー  =  蒸留酒
製品形態 = 無色透明の蒸留酒
製品 = ウォッカ
ブランド = スミノフ


今号のコラムでは、このような『カテゴリー』『製品カテゴリー』
について、ブランディングと絡めて紹介している。

ブランディング=「変えない」VS「飽きる」 VOL.4
新しいカテゴリーを作る
http://www.koukoku-ya.jp/column/


 

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[2010.02.01]

05 広告・販促の学び

高田 靖久氏インタビュー Part4 (最終回)

高田 靖久氏インタビュー
「固定客を育てる専門家に聞く、売れる仕組みづくり」
第4弾がUPされました。

最終回となります。

今回は、「固定客を育てる最初の一歩とは?」というテーマで、
高田さんの得意とされている固定客を育てるコツと、
その心構えについてお話を伺いました。

自らをコンピューター屋と言いながら、
やはり数多くのクライアントさんのお手伝いをしているだけあって、
データだけでは語れない商売繁盛の根本についても
話しが進んでいきます。

↓こちらをご覧ください。

ある広告屋の告白サイト【インタビュー集】
http://www.koukoku-ya.jp/interview/takada/04.html

 

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[2010.01.27]

05 広告・販促の学び

商業界.Net 「Web版 最強の販促ウエポン100連発」

今月より、商業界.Net にて「Web版 最強の販促ウエポン100連発」の
連載執筆を開始した。

本誌である月刊商業界にて、2010年1月号で連載している
「不況を打ち破る! 最強の販促ウエポン100連発」と重らない内容で
執筆していく予定だ。

ということは、合わせて200連発になるということなのか?

最後まで、出しきれるかちょっと不安。

とにかく続けていけるように、
ひたすら販促のネタを出して行こう思う。


閲覧には会員登録(無料)が必要。

手順は以下のとおり

 

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[2010.01.26]

05 広告・販促の学び

販売促進スペシャルセミナー[基本編]

DSC04890.JPG

先週の金曜日、
販売促進スペシャルセミナー[基本編]を開催しました。

久しぶりの自社主催のセミナー。受講者は9人。

この人数だと、一体感があってやりやすく、
受講者に合わせて、アレンジもしやすかった。

ですが、今回ご参加された業種は、
通販会社の販促担当者が多かったので、
少しアレンジが必要だったかもしれません。

反省です。

なにせ[基本編]の方は、店舗ビジネス向けに
テキストを作ったので...。

[実践編]の方は、業界に関係なくBtoCビジネスであれば、
広告づくりにお役に立てると思います。

大袈裟ではなく、再現性のある「型(フレームワーク)」として、
今後、一生使えるものを持ち帰ることができるでしょう。

受講者の方々、楽しみにしていてくださいね。

 

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[2010.01.19]

05 広告・販促の学び

セミナー、イベントのお申し込みついてのお詫び

 弊社のセミナー、イベント、教材のお申し込みが
 ここ数日できなかったことについて、お詫び申し上げます。

 何度もリトライしていただいたり、
 お問い合わせをいただいいていた方々には、
 大変ご迷惑をおかけしました。

 現在、完全に復旧しておりますので、
 問題なくお申し込みができます。


「販売促進スペシャルセミナー」 2月、3月分
 http://bit.ly/6IzIDB

 ブランド・マネージャー認定協会主催
 第1回公開シンポジウム 2月6日(土)
 http://www.brand-mgr.org/symposium/

 お待ちしております。

 

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[2010.01.12]

05 広告・販促の学び

「お客様の声」の集め方と活用方法

Vol.8に続けて、「販促特別レポート」の新作をUPしました。

Vol.9 「お客様の声」の集め方と活用方法
http://www.koukoku-ya.jp/case-study/

もし、あなたの店で、まだ何も販売促進を実施していないのであれば、
まず、最初にやってほしいことが、「お客様の声」を集めること。

「お客様の声」はお客にお金を払ってでももらいたいくらい、
もらう価値があるもの。

だが、なかなかきっかけがつかめない方のために、
そのまま使える事例を挙げたので参考にしていただければ...。


※「販促特別レポート」をダウンロードするためには、
無料WEB会員へ登録が必要です。
http://www.koukoku-ya.jp/magazine2/index.php

 

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[2010.01.08]

05 広告・販促の学び

イベントを活用した販売促進策〈住宅不動産業編〉

かなり久しぶりに「販促特別レポート」の新作をUPしました。

Vol.8 イベントを活用した販売促進策〈住宅不動産業編〉
執筆 街づくりエイター合同会社代表 君塚俊之
http://www.koukoku-ya.jp/case-study/

今回の「販促特別レポート」では、
分譲業界専門コンサルタントである街づくりエイター合同会社代表の
君塚俊之氏にご執筆いただきました。

人生でもっとも高額な買い物のひとつである「住宅不動産」を、
景気に左右されること無く順調に販売数を伸ばしている、
分譲デベロッパーの事例を通して、

「どのような視点で分譲地を創り込んでいるのか?」の
ポイントをご紹介いただきました。


※「販促特別レポート」をダウンロードするためには、
無料WEB会員へ登録が必要です。
http://www.koukoku-ya.jp/magazine2/index.php
 

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[2010.01.07]

05 広告・販促の学び

潜在顧客の発掘

 商品、サービスを販売していくには、
 次のようなプロセスを踏む必要があると言われている。

 1.市場への認知の拡大
 2.潜在顧客の発掘
 3.見込客の育成
 4.新規顧客の獲得
 5.既存顧客の維持

 一昔前までは、このプロセスの1番目の
「市場への認知の拡大」に重きを置き、
 マス広告を始め、コストをかけるアプローチが主流であった。

 仮にマス広告を使わなくとも、『潜在顧客の発掘』のために、
 大量なDM発送や、人海戦術で個別訪問をするなど、
 量に比例してコストをかける方法が一般的であった。

 しかし、WEBの登場により、
 低コストで『潜在顧客の発掘』するアプローチが
 可能になったということは、今さら説明するまでもないだろう。

 今回のコラム(以下)では、そのWEBを利用し、
 ネーミング募集をプロモーションへと派生させ、
『潜在顧客の発掘』に成功した事例を紹介する。

 イベント販促で浮遊客を囲い込む対策 Vol.4
「ネーミング募集をプロモーションへと派生させていくには」
 http://www.koukoku-ya.jp/column/

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[2009.12.28]

05 広告・販促の学び

『販売促進スペシャル』セミナー 2010年1月開催分満席のため受付終了

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 2010年1月開催分は、おかげさまで
 満席のため受付終了しました。

 なお、2月、3月開催分もお申し込み多数の場合は、
 先着順で締め切りますので、
 ご興味のある方は、早めにお申し込みくださいませ。

 ■詳細はこちら  ⇒  http://www.koukoku-ya.jp/special/

 

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[2009.12.22]

05 広告・販促の学び

定量調査、定性調査

 消費者調査には、『定量調査』と『定性調査』の2つがある。

 『定量調査』は、簡単にいえば数値で把握できる調査。

 主に選択式等で行なうため、
 アウトプットが数値で把握できる調査で、
 そのため判断もしやすく、データ処理にも適している。

 一方で『定性調査』は、言語ベースの調査。

 こちらは消費者の生の声や、本音を聞き出すことが目的の調査で、
 仮説を見つけにくいテーマや、
 単純に「商品Aがいいか?」「悪いか?」を
 聞く定量調査では把握できない、
「どこが悪い?」「どうすれば良くなる?」
 といった理由や、今後の改善点等の掘り下げが可能である。

 

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[2009.12.21]

05 広告・販促の学び

高田 靖久氏インタビュー Part3

高田 靖久氏インタビュー
「固定客を育てる専門家に聞く、売れる仕組みづくり」
第3弾がUPされました。

今回は、「固定客を育てる最初の一歩とは?」というテーマで、
高田さんの得意とされている固定客を育てるコツと、
その心構えについてお話を伺いました。

自らをコンピューター屋とおっしゃりながらも、
やはり数多くのクライアントさんのお手伝いをされているだけあって、
データだけでは語れない商売繁盛の根本についても
話しが進んでいきます。

↓こちらをご覧ください。
ある広告屋の告白サイト【インタビュー集】
http://www.koukoku-ya.jp/interview/takada/03.html

 

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[2009.12.17]

05 広告・販促の学び

サンプリング

『サンプリング』とは、
 商品の実物や、その一部をお客に配布し、
 実際に試用してもらい、試用の効果を実感してもらうことで、
 販売へと結び付ける販売促進手法の1つ。

 実際に販売する商品そのものを大量に配布すると
 コスト高になるため、
 通常はサンプリング用の商品を用意することが多い。

 配布方法は、郵送などやポスト投函のほか、
 店内配布、同梱、商品添付、街頭配布など様々ある。

 そのためコスト、接触タイミングなどを検討し、
 最適な方法を選んで実施したい。

『サンプリング』は、ブランドの良さを理解してもらい、
 高額商品への購入の動機づけの可能性が高まる。

 また、多くの人に試用の機会を提供できるため、
 短期間で販売拡大につなげる可能性も大きくなる。

 

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[2009.12.11]

05 広告・販促の学び

高田 靖久氏インタビュー Part2

高田 靖久氏インタビュー
「固定客を育てる専門家に聞く、売れる仕組みづくり」
第2弾がUPされました。

今回は、「行動力とデータ整備の重要性」というテーマで、
成功と失敗の明暗を分ける根本をお話いただきました。

「うまくいく方は、多分、僕たちのコンピューターを入れなくても、
たぶんうまくいっていると思います」
というコメントも。

テクニック論も含め、今回も貴重なお話を
たくさんしていただきました。

↓こちらをご覧ください。
〔プロモーションプラスサイト〕
http://www.prom-p.jp/interview/vol2-1.html

 

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プロフィール
岩本俊幸株式会社イズ・アソシエイツ 代表取締役

岩本 俊幸
 
Toshiyuki Iwamoto

・ブランド・マネージャー認定協会 理事長
・米国NLP協会公認マスター・プラクティショナー
・ハーマンモデルファシリテーター
・日経広告研究所会員

 

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