03書籍など
「お客が集まるワルのしかけ」って...。
久しぶりに本の紹介をします。
凄いタイトルでしょう。
「お客が集まるワルのしかけ」。
今週、発売になりました。
私には絶対に書けない本のタイトルです。(笑)
でも、この著者である今井裕志氏は私の友人なんです。
もうかれこれ4年の付き合いになります。
しかも、同じ広告屋なんです。
そして、なんだかんだけっこう仲良しなんです。
(私が思っているだけかもしれませんが...)
この書籍の内容のように、彼といつも話していることは、
私が普段社員やクライアントに言っていること、
意識していることで結構共通点があります。
(言い方は別にして...(汗))
それは、マーケティング、プロモーション、
広告において、次のことを大事にしていることです。
「顧客視点」
「メディアミックス」
「プロモーションの計画性」
「アイキャッチはコピーよりビジュアル」
「ブランディング」
などなど。
だから、彼とは話しが合うのかもしれません。(根底では?)
キャラクターは、まったく違いますが...。
彼のサイトも紹介しておきます。
http://www.imaihiroshi.jp/
なかなかカッコイイでしょ。
弊社でサイト制作も手伝ってるんですよ。(ちょっと自慢)
追伸
今井さんがんばってね。応援してますよ。
でも、ちょっと○○には気をつけてね。(笑)
(尖るけど、みんな引いちゃうから...)
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株式会社イズ・アソシエイツ
代表取締役
とりあえず、メールマガジンを応募しました。
それで、本の購入を決めます。
岩本さんの紹介が無ければ、確実に素通りするネーミングでした。 言霊を大事にしていない点が、共感できないですね。
そうですね。言葉って大事ですね。
とくに書籍の場合、タイトルだけで
良い意味でも、悪い意味でも決まってしまいますので...。
ちなみにこのタイトル、著者本人が決めたのではなく、
出版社が決めたようです。
タイトルは、著者が決める権限はないようですね。
しばらく、「ワル」っていう
キャラクターを背負わなくてはいけないので、
ブランディング的には、悩ましく複雑なところだと
著者本人も言っていました。
そうですか。(´ヘ`;)
出版社の意向は強いのですね。
ある程度、実績がつけば、逆転する構図ですね。
何処にでもある世界ですね。
好きじゃありませんが・・・
事情も知らずに、色々とすみませんでした。