03書籍など
【広告表現を科学する】 Part2
おもむろに100頁近くの資料が出てきた。
いかにも研究資料としてのレポートのようなものが...
(この資料こそが、この1年後に出版される書籍
「脳科学から広告・ブランド論を考察する」のゲラの一部であった。
03書籍など
【広告表現を科学する】 Part1
今から2年程前のこと。
70才過ぎても現役で活躍している
超ベテランのアートディレクター(※)であり、
日経広告賞、毎日デザイン通産大臣賞など、
数多くの広告賞を受賞している
山田理英(やまだりえい)先生に会って来た。
広告表現の研究も長年されていて、著書も30冊以上ある。
なかでも、私が一番興味があり、
何回も読ませていただいた書籍が
である。
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ある女性広告人の告白 -その4
前回に引き続き、デビアスのダイヤモンドジュエリーの
30数年前当時のキャンペーンアイディアを見ていきたいと思う。
当時、デビアスは婚約指輪を愛のシンボルとして
ダイヤモンドをしっかりと定着させていったのだが、
その他にも人生の節目としてのキャンペーンを
いろいろと展開していった。
だが、どれもが成功したわけではない。
むしろ失敗の方が多かったようだ。
例えば...
03書籍など
ある女性広告人の告白 -その3
「ある女性広告人の告白」の中に出てくる
デビアス社のダイヤモンドのキャンペーンについて
触れてみたい。
著者小池氏がクリエイティブディレクターとして
関わっていた30数年前のデビアス社は、
日本では全く知られていなかった。
現在はこのデビアスという名前はダイヤモンドジュエリーの
ブランドとして他の企業に譲渡されている。
ダイヤモンド産業とデビアス社の関係はとても興味深い。
http://www.nihongo.com/diamond/kihon/diamdebe.htm
03書籍など
ある女性広告人の告白 -その2
「ある女性広告人の告白」の著者小池氏も
デビットオグルビー氏を尊敬しているとのこと。
小池氏にとても大切にしている広告クリエイティブのアイディアを
チェックする問いかけがある。
デビットオグルビーの5つの質問
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ある女性広告人の告白
このブログ「ある広告屋の告白」。
そして、尊敬するオグルビー師匠の著書
「ある広告人の告白」。
ということは、当然気になるこの題名。
「ある女性広告人の告白」。
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小まめな手紙の落とし穴
以前、このブログでも紹介した「スパリゾート・ハワイアン」
http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/2006/11/post_26.html
この施設は、「常磐ハワイアンセンター」 として開設以来、
40年以上になるらしい。
このように40年以上もの歴史があるリゾート施設なのに、
老舗ということにあぐらを掻かず、
利用された方へ季節ごとに、小まめにお手紙を送っている。
以前にも、「今年の夏休みはどこにしようか?」と
妻が考えているタイミングに、手紙が届き、
何度か行く決め手となったこともある。
01普通のコメント
「声かけのタイミング」と「傾聴」
コミュニケーションスキルによって、
購買にどれだけ影響を及ぼすのか?
私の消費者の立場の経験から少しコメントします。
以前、妻と子供の洋服ダンスを買いに、
家具屋さんを3店舗回ってきた時のことです。
安い買物ではないので、
妻は初めから3店舗全てを見てから、
品定めをするつもりでいました。
この3店舗での購入の決め手になったのは、
いったい何だったのでしょうか?
04 マネジメント関連
IS マンスリーゼミナール 3月-その2

定例勉強会で、今後取り扱って欲しい、
興味あるテーマについても参加した社員に
アンケートを取ってみた。
その結果は以下のとおり。(要望が多かった順)
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IS マンスリーゼミナール(社内勉強会)

弊社では、今まで不定期の勉強会はしていたが、
今年3月からは、月1回の定例勉強会を始めている。
[ISマンスリーゼミナール]として...。
土曜日なのに、ほとんどの社員が参加してくれた。
強制しているわけではないのに、
「本当にみんな勉強家なのだなぁ~」と思う。
とても喜ばしいことだ。
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『販売促進スペシャル』マンスリー・ゼミナール 特別編
本日(3/14)、
『ブランド価値向上を目指す会社の次なるマーケティング戦略』
というテーマで、セミナーを開催した。
弊社主催のセミナーとしては初めて、
ゲスト講師だけのコンテンツとし、
私は司会進行のみを行った。
参加者は25名。
様々な業種の方々にお集まりいただいたが、
なかでも同業種やコンサルタントの方々で半分は占めただろう。
いずれにしても、マーケティング的なことを学ぼうという
意識の高い方ばかりだった。
05 広告・販促の学び
したたかなインナーアプローチ
<マーケティングウェポン No.32 -[特別扱いする(Part2)]で、
ご紹介したVIP向け【新商品デビューキャンペーン】。
封書DMでご案内した結果、
まだご来店いただいていないお客様への
アプローチとして、ハガキDMを送ります。
文面については、写真では見にくいかと思いますので、
ご紹介しましょう。
06 マーケティングウェポン
No.32 -[特別扱いする(Part2)]
第32回目のマーケティングウェポンの
ディスカッションテーマは前回に引き続き[特別扱いする]。
[特別扱いする]を
【マーケティングウェポン】として捉えた時、
どのようなアイディアと、応用例があるのか?
このような視点でみなさんとともに考えていきたいと思います。
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原因思考と結果思考-その2
前日より続く
http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/2008/03/1.html
「結果思考」についてのアプローチとは
次の9つの質問を自身に投げかけてみる。
一つ一つの質問にじっくり向き合ってみる。
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原因思考と結果思考-その1
人は困難に直面すると、その困難をなんとか乗り越えようと
必死になって努力する。
その時のアプローチ方法には、
「原因思考」と「結果思考」という2つがある。
「原因思考」とは?
ある問題が起こった時に、その問題が起きる原因を探って、
解決することによって、結果を変えていくというアプローチ。
01普通のコメント
1日寝込む
何年ぶりになるだろうか...。
風邪をひき1日寝込んでしまった。
3月3日。夕方になっても、夜になっても
昼食べたものが、胃から下にいっこうに落ちてこない。
吐き気が止まらない。
その内に、たまらなくなり戻す。しかも何度も。
次に、今度はお腹が痛くなってくる。
その内に、たまらなくなり○○○。しかも何度も。
その次に、今度は、体の節々は痛くなってくる。
次に、寒気で、体がガクガク震える。
もう歩くこともままならない。
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料金受取人払の承認番号取得の裏技
先日、先手を打った対応を怠り、トラブルが発生。
どのようなことが起きたかというと...。
料金受取人払郵便の承認番号をぎりぎりまで
取りに行ってなかったことにより、
危うく一つのプロジェクトがオシャカになるところだった。
チラシに付帯させているハガキの承認番号を
てっきりクライアント側で取得するものだと思っていたのだが、
クライアント側はてっきり弊社で取得しているものだと
思っていたようだ。
完璧にコミュニケーションのミスだ。
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寺院広報事例 - Part5

行事に多くの人を集める工夫と実践力
東京都大田区の蒲田不動尊 大楽寺をご紹介しましょう。
ビジネスでも人を集め、コミュニティを活性化させるためには、
イベントを実施するのはとても大事なことです。
昔から年中行事など、ほとんどのお寺は行事を開催していました。
お寺の活動は、一般のビジネスでも見習うことが多くあります。
大楽寺では、この行事の枠を超え、
イベントとして盛り上げることに工夫しています。
05 広告・販促の学び
セミナーのご案内-ブランディングとは?
あと残り3席分となりました。
とても大切なことをお伝えするセミナーなので、
今一度ご案内いたします。
3月14日(金) 14:00~18:00
ブランディング関連のセミナーを開催します。
「ブランド価値向上を目指す会社の次なるマーケティング戦略」
詳細はこちらをご覧ください。↓
http://www.kotei-p.jp/study/study04_05.html
02広告・販促の現場
寺院広報事例 - Part4
「共感の種」は、「お地蔵さんのお寺」
千葉県袖ヶ浦市の正光寺では、
少しでも自坊のことを地域の方々に覚えてもらうために、
工夫をされました。
寺院名だけの「正光寺」では覚えにくいため、
あえて「お地蔵さんのお寺」という肩書きを付けることとしました。
この肩書きは、販売促進ハンドブック<初級編>でご紹介している
「共感の種」のことです。





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代表取締役