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[2011.06.22]

07 ブランディング

アートディレクター大石憲司氏にインタビュー

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「ある女性広告人の告白」の著者であり、
(財)ブランド・マネージャー認定協会の評議員でもあられる
小池玲子さんに、アートディレクターの大石憲司さんを
ご紹介いただき、インタビューを実施。

大石さんは、資生堂イプサのアートディレクターとして、
イプサブランドのイメージ作りから、
店頭のトータルツール開発を15年間担当された方。

その他にも、RMK.RUMIKO(カネボウ)、エキリール(カネボウ)、
IUNX(資生堂)など、多くの化粧品ブランドの
アートディレクターを担当されている。

この大石さんに次のような質問を投げかけた。

「ブランドづくりに必要なアートディレクターの心構えとして、
大切なポイントをあげるとしたら何ですか?」

大石さんの答えは、

製品から逃げないこと

うーん。深すぎる。

 

2011.0620.02.JPG

詳しくは、(財)ブランド・マネージャー認定協会
サイト内の「スペシャルインタビュー」にて
来月7月25日より2回にわたって公開する予定。
http://www.brand-mgr.org/

お楽しみに!

※ちなみに、こちらのインタビューの閲覧には、
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まだ登録していないという方はこれを機にぜひ
登録はこちらから→http://bit.ly/8DjZSr


 

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プロフィール
岩本俊幸株式会社イズ・アソシエイツ 代表取締役

岩本 俊幸
 
Toshiyuki Iwamoto

・ブランド・マネージャー認定協会 理事長
・米国NLP協会公認マスター・プラクティショナー
・ハーマンモデルファシリテーター
・日経広告研究所会員

 

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