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    <title>社長ブログ</title>
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    <title>本日で終了　『未経験でもできる、売れる広告作りベーシック講座』</title>
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    <published>2012-02-09T10:02:26Z</published>
    <updated>2012-02-08T10:04:17Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;本日で、『未経験でもできる、売れる広告作りベーシック講座』&nbsp...]]></summary>
    <author>
        <name>IWAMOTO</name>
        
    </author>
    
        <category term="05 広告・販促の学び" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>&nbsp;本日で、『未経験でもできる、売れる広告作りベーシック講座』<br />&nbsp;の無料受付を終了します。</p><p>&nbsp;本日中[2月9日（木）23時59分]にご登録いただければ、<br />&nbsp;無料にて受講いただけます。<br />&nbsp;広告の効果を上げたい方はぜひご登録ください。</p><p>&nbsp;&rarr; <a target="_blank" href="http://s-e-d.jp/optin/0101/">http://s-e-d.jp/optin/0101/</a></p><p>&nbsp;このベーシック講座ですが、<br />&nbsp;すでに2,500人近くの方に受講いただいています。</p><p>&nbsp;正直なところ、これほどたくさんの方に受講いただけるとは<br />&nbsp;思っていませんでした。</p><p>&nbsp;嬉しいことではありますが、<br />&nbsp;それだけたくさんの方が売れる広告作りに悩んでいるということが、<br />&nbsp;分かりました。</p><p><br />&nbsp;今回、提供するベーシック講座は、<br />&nbsp;・第１回「反応を取るための手法セールスエンジニアリングデザインとは？」<br />&nbsp;・第２回「第一印象が勝負。アイキャッチの理論で、読んでもらえる広告を作る」<br />&nbsp;・第３回「AIDMAに変わるレスポンス広告の新フレームワーク&ldquo;AUMFA&rdquo;」<br />&nbsp;・第４回「売れる広告を作る上での最重要フレームワーク&ldquo;SEDブリーフ&rdquo;」<br />&nbsp;というカリキュラムになっています。</p><p>&nbsp;未経験でも売れる広告作りを理解できるような流れで、<br />&nbsp;１つ１つ面白い内容で、カリキュラムを組んだつもりです。</p><p>&nbsp;この講座は、参加されている方のコメントを見るだけでも、<br />&nbsp;かなり学べる、気づけることが少なくないのではと思っています。</p><p>&nbsp;エステ、飲食、治療院、美容室、<br />&nbsp;スポーツトレーナー、印刷会社、不動産など、<br />&nbsp;いろんな業種の方に受講いただいておりますので、</p><p>&nbsp;何より、受講生同士で悩みを共有することで、<br />&nbsp;それ自体がモチベーションになっているように思います。</p><p>「みんな悩みを抱えているんだな」 という一体感もあれば、</p><p>「みんな前向きに、必死に頑張っているんだな」 という刺激しあう部分もあります。</p><p>&nbsp;今日まで無料受講の受付を行っていますので、ぜひご登録ください。</p><p>&nbsp;参加している受講生のコメントは、受講ページにて、ご覧いただけます。</p><p>&nbsp;&rarr;&nbsp; <a target="_blank" href="http://s-e-d.jp/optin/0101/">http://s-e-d.jp/optin/0101/</a></p><p>&nbsp;※本日2月9日（木）23時59分で、無料受付が終了します。</p><p>あなたの、 ご参加を心よりお待ちしております。</p><p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;レスポンス広告表現術である<br />&nbsp;セールスエンジニアリングデザイン(SED)の<br />&nbsp;オフィシャルfacebookページを開設しました。</p><p>&nbsp;広告表現のクイズもやっていますので、ぜひ覗いてみてください。</p><p>&nbsp;また、たくさんのコメントもいただいておりますので、<br />&nbsp;いただいたご質問への回答やアドバイスを<br />&nbsp;こちらのfacebookページ上で、始めています。</p><p>&nbsp;全てに回答させていただくことは難しいのですが、<br />&nbsp;ベーシック講座の事務局スタッフが皆さんに役立ちそうな、<br />&nbsp;シェアしたいご相談を選択し、それに、<br />&nbsp;私が回答させていただいておりますので、<br />&nbsp;ぜひ、チェックしてみてください！</p><p>&nbsp;よろしかったら「いいね！」をお願いします！</p><p>&nbsp;SEDオフィシャルfacebookページ<br />&nbsp;<a target="_blank" href="http://www.facebook.com/sales.engineering.design">http://www.facebook.com/sales.engineering.design</a></p><p><br />&nbsp;ちなみに、私自身もFacebookをやっていますので、<br />&nbsp;よろしかったら、友達リクエスト申請をしてくださいね。</p><p>&nbsp;岩本俊幸　facebook<br />&nbsp;<a target="_blank" href="http://facebook.com/iwatoshi">http://facebook.com/iwatoshi</a></p><p>&nbsp;</p>]]>
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    <title>デイヴィッド・オグルヴィ　広告を変えた男</title>
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    <published>2012-02-08T09:44:54Z</published>
    <updated>2012-02-08T09:50:50Z</updated>

    <summary>つ、ついに出ました。「クリエイティブキング」オグルヴィ氏の生誕100年を機に、出...</summary>
    <author>
        <name>IWAMOTO</name>
        
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        <category term="03書籍など" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koukoku-ya.jp/blog/">
        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4903212327/koteikyakuka-22/"><img class="mt-image-none" alt="oguluvi.jpg" width="280" height="280" src="http://www.koukoku-ya.jp/blog/assets_c/2012/02/oguluvi-thumb-280x280-1791.jpg" /></a></span></p><p>つ、ついに出ました。</p><p>「クリエイティブキング」オグルヴィ氏の生誕100年を機に、出版された書籍<br />『<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4903212327/koteikyakuka-22/">デイヴィッド・オグルヴィ　広告を変えた男</a>』</p><p>先日、出版社「海と月社」の松井社長より献本をいただきました。</p><p>松井社長と私はオグルヴィ氏の大ファンで、<br />以前からメールなどでやりとりをしていました。</p><p>なかなかお互いに時間が合わず会うことができなかったのですが、<br />ようやく昨年お会いすることができ、弊社でオグルヴィ談義をしました。<br />とっても盛り上がりました。</p><p>いつも献本をいただきありがとうございます。</p><p><br />本書の主人公デイヴィッド・オグルヴィ氏は、1950年代～80年代まで<br />長くアメリカの広告界で活躍し、「キング」と呼ばれた伝説の人物です。</p><p>スコットランド出身で、オックスフォード大学を中退後、<br />コック見習い、訪問販売員、調査研究所員、スパイ、農夫など<br />さまざまな職業を経験し、30代後半でマディソン・アベニューに<br />乗り込んだという風変わりな経歴の持ち主ながら、<br />広告史に残るキャンペーンを次々と繰り出して頭角を現し、<br />ついには自身の会社を全米屈指の広告代理店にまで成長させました。<br />&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>ですが、最も驚くべきことは、<br />オグルヴィが、全盛期から半世紀ほど経った今も<br />世界の広告人や経営者たちを虜にし、<br />影響を与え続けているということです。</p><p>オグルヴィ氏の著書『<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4903212033/koteikyakuka-22/">ある広告人の告白</a>』も、150万部を超えてなお<br />「世界で最も売れている広告の本」として各国で売れ続けています。</p><p>私自身もオグルヴィ氏と『<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4903212033/koteikyakuka-22/">ある広告人の告白</a>』に大きな影響と刺激を受けて、<br />自身オフィシャルサイトをたった一文字だけ変えて<br />『ある広告屋の告白』にしました。</p><p><br />出版社「海と月社」の松井社長いわく、</p><p>本書は、そんなオグルヴィ氏の下で26年間働いたケネス・ローマン氏が、<br />「天才」の生誕100年を機に、満を持して取り組んだ本格評伝。</p><p>多くの著名人も交錯する赤裸々な人間ドラマを通して明らかにされる、<br />強烈な才能と成功の秘密、そして意外な素顔。</p><p>真の意味での一流のビジネスとはどうあるべきか？</p><p>その醍醐味とは何か？</p><p>といった、いま私たちが見失いがちな本質的なことがらを<br />しみじみと教えてくれる魅力があるということです。</p><p><br />つい先日届いたこの書籍、まだ読むのはこれからですが、<br />なんと４６０ページを超えるぶ厚さです。</p><p>オグルヴィ氏の大ファンである私としては、<br />フォトリーディングしないで(笑)<br />じっくりと噛みしめながら読みたいと思います。</p><p>今からとっても楽しみです。</p><p>&nbsp;</p><p><br />天国のオグルビー師匠へ （デイヴィッド・オグルヴィ氏は1999年に他界されました）。<br />勝手に師匠と呼ばせていただいております。</p><p>あなたの名著『ある広告人の告白』の１文字だけ変えて、<br />私のオフィシャルサイトのタイトルに使わさせていただいております。</p><p>これからオグルビー師匠の広告人としての思想、<br />そして広告会社の経営者としての考え方を１つ１つ噛み締めていきます。<br />&nbsp;</p>]]>
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    <title>SMBCコンサルティング主催セミナーを終えて</title>
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    <published>2012-02-07T00:12:50Z</published>
    <updated>2012-02-07T00:14:46Z</updated>

    <summary>先週の金曜日(2月3日)、SMBCコンサルティング主催セミナーにて、「発注者が一...</summary>
    <author>
        <name>IWAMOTO</name>
        
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        <category term="05 広告・販促の学び" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koukoku-ya.jp/blog/">
        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.koukoku-ya.jp/blog/CIMG1419.JPG"><img class="mt-image-none" alt="CIMG1419.JPG" width="280" height="210" src="http://www.koukoku-ya.jp/blog/assets_c/2012/02/CIMG1419-thumb-280x210-1787.jpg" /></a></span></p><p>先週の金曜日(2月3日)、SMBCコンサルティング主催セミナーにて、<br />「発注者が一目でわかる　『売れない広告』『売れる広告』」という<br />テーマで講師を務めてきました。</p><p>今回で６回目となります。</p><p>写真は、最終のまとめの部分です。</p><p>終了後、アンケートを拝見させていただいたのですが、<br />高い評価をいただき、ありがたかったです。</p><p>ただ、そのなかで次のような気になる感想がありました。</p><p>「差し棒でたたくのは、ちょっと集中できないので気になった」<br />&nbsp;<br />今日は比較的熱くなったようで、<br />差し棒でスクリーンを何回かたたく場面がありました。</p><p>以前も熱くなって、このように差し棒で大切なところを<br />バンバンたたいたことがあったのですが、<br />受講生からは、緊張感があり、メリハリがついてとても良かったと<br />言われたこともありました。</p><p>私は、今後も熱くなっても良いのでしょうか？<br />&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>第10期 アドバンスコース Part1</title>
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    <published>2012-02-05T23:58:15Z</published>
    <updated>2012-02-07T00:00:44Z</updated>

    <summary>(財)ブランド・マネージャー認定協会の記念すべき第10期アドバンスコースが一昨日...</summary>
    <author>
        <name>IWAMOTO</name>
        
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        <category term="07 ブランディング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.koukoku-ya.jp/blog/12.02.05-03.JPG"><img class="mt-image-none" alt="12.02.05-03.JPG" width="280" height="209" src="http://www.koukoku-ya.jp/blog/assets_c/2012/02/12.02.05-03-thumb-280x209-1785.jpg" /></a></span></p><p><a target="_blank" href="http://www.brand-mgr.org/">(財)ブランド・マネージャー認定協会</a>の<br />記念すべき第10期アドバンスコースが一昨日、昨日の<br />2月4日(土)、2月5日(日)に開催されました。</p><p>受講者のみなさん。トレーナーのゆうこりん。<br />アシスタントのあゆすけ、ももん。</p><p>おつかれさまでした。ありがとうございました！</p><p>２週間後の後半には、私も参加して、<br />しっかりとフィードバックしたいと思います。</p><p>第10期アドバンスコースの後半は<br />2月18日(土)、19日(日)に開催されます。</p><p>受講者の皆さんは、２週間でかなりきつい宿題を<br />こなさなければならなくて、大変かと思いますが、<br />より深く具体的な内容を発表していただくことで、<br />フィードバックやアドバイスも深く、<br />より具体的なものが返ってくるはずです。</p><p>ぜひ、がんばっていただければと思います。</p><p>それでは、２週間後にまたお会いしましょう！</p><p>みなさんとお会いできるのを楽しみにしています。</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>キュレーション</title>
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    <published>2012-02-02T23:43:35Z</published>
    <updated>2012-02-06T23:47:06Z</updated>

    <summary>本日、中央大学大学院　戦略経営研究科 田中洋教授と六本木ヒルズにて打ち合わせをさ...</summary>
    <author>
        <name>IWAMOTO</name>
        
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        <category term="03書籍など" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koukoku-ya.jp/blog/">
        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4833419874/koteikyakuka-22/.jpg"><img class="mt-image-none" alt="51PzrmR0hFL__SL500_AA300_.jpg" width="280" height="280" src="http://www.koukoku-ya.jp/blog/assets_c/2012/02/51PzrmR0hFL__SL500_AA300_-thumb-280x280-1783.jpg" /></a></span></p><p>本日、中央大学大学院　戦略経営研究科 田中洋教授と<br />六本木ヒルズにて打ち合わせをさせていただきました。</p><p>公開シンポジウム、ブランドセッションなど、<br /><a target="_blank" href="http://www.brand-mgr.org/">(財)ブランド・マネージャー認定協会</a>の今年の活動内容を顧問である<br />田中教授にいろいろと相談させていただきました。</p><p>また、先生の最近の監訳本である「キュレーション」の話しも伺いました。<br />インターネット普及の副産物として生じた、<br />情報の氾濫のなかで、注目されているのが「キュレーター」の存在。</p><p>マーケッターをはじめ、経営者層には知っておくべき知識の１つでしょう。</p><p><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4833419874/koteikyakuka-22/">『<strong>キュレーション　収集し、選別し、編集し、共有する技術</strong>』(プレジデント社)<br />http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4833419874/koteikyakuka-22/</a></p><p>それとは別に興味深い話しも伺いました。<br />「ブランディングされた麻薬」の話しです。<br />(もちろん私も田中先生も麻薬をやっているということではありません)</p><p>こちらの内容も、１つのメタファーとして受け止めると、<br />ブランド戦略として興味深い知見が含まれています。</p><p>編集してメールマガジン「<a target="_blank" href="http://www.brand-mgr.org/mail_new">ブランド脳のススメ</a>」の特集欄で次号または、<br />その次の号あたりに記載する予定です。お楽しみに！</p><p>メールマガジン「ブランド脳のススメ」<br />登録はこちらから　&rarr;　<a target="_blank" href="http://www.brand-mgr.org/mail_new">http://www.brand-mgr.org/mail_new/</a></p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>【御礼】　SED無料講座、1,000名以上の受講者</title>
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    <published>2012-02-02T00:01:15Z</published>
    <updated>2012-02-06T00:04:34Z</updated>

    <summary>ＳＥＤの無料講座を昨日より開催しています。開始から２日ですが、既に１０００名以上...</summary>
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        <![CDATA[<p>ＳＥＤの無料講座を昨日より開催しています。</p><p>開始から２日ですが、既に１０００名以上の方に受講いただき、<br />２００件に迫るコメントをいただいております。</p><p>大きな反響に、私どもも驚いております。</p><p>ネット全盛の時代ではありますが、紙媒体も、やり方次第で<br />まだまだ反応を獲得することは出来ます。</p><p>そのヒントが満載ですので、まだごらんになっていない方は、<br />是非受講してみてください。<br />２月９日までの期間限定の４回講座、無料です！</p><p>また、非売品の販促情報誌もプレゼントしていますので、<br />ぜひ、ご覧くださいませ。</p><p>登録はこちらです　&rarr;　<a target="_blank" href="http://s-e-d.jp/optin/0101/">http://s-e-d.jp/optin/0101/</a></p><p><br />追伸</p><p>レスポンス広告表現術である<br />セールスエンジニアリングデザイン(SED)の<br />オフィシャルfacebookページを開設しました。</p><p>広告表現のクイズもやっていますので、ぜひ覗いてみてください。<br />よろしかったら「いいね！」をお願いします！</p><p>SEDオフィシャルfacebookページ<br /><a target="_blank" href="http://www.facebook.com/sales.engineering.design">http://www.facebook.com/sales.engineering.design</a></p><p><br />ちなみに、私自身もFacebookをやっていますので、<br />よろしかったら、友達リクエスト申請をしてくださいね。</p><p>岩本俊幸　facebook<br /><a target="_blank" href="http://facebook.com/iwatoshi">http://facebook.com/iwatoshi</a></p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>未経験でもできる、売れる広告作りベーシック講座</title>
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    <published>2012-02-01T10:08:56Z</published>
    <updated>2012-02-02T10:16:26Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;本日 2月1日(水)12:00より、&nbsp;広告の反応を上げる方...]]></summary>
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        <name>IWAMOTO</name>
        
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        <category term="05 広告・販促の学び" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a target="_blank" href="http://s-e-d.jp/optin/0101/"><img class="mt-image-none" alt="v1.jpg" width="300" height="168" src="http://www.koukoku-ya.jp/blog/assets_c/2012/02/v1-thumb-300x168-1781.jpg" /></a></span>&nbsp;</p><p>本日 2月1日(水)12:00より、<br />&nbsp;広告の反応を上げる方法をお伝えする講座をスタートしました。</p><p>&nbsp;この講座は、<br />&nbsp;・広告の反応を上げたい方<br />&nbsp;・売上を伸ばしたい方<br />&nbsp;・お客様を引きつける広告に興味のある方<br />&nbsp;には、１つでもヒントをつかめる講座だと思います。</p><p>&nbsp;自宅やオフィスから無料で学べる、<br />「<strong><a target="_blank" href="http://s-e-d.jp/optin/0101/">未経験でもできる、売れる広告作りベーシック講座</a></strong>」<br />&nbsp;というものです。</p><p>&nbsp;こちらです。&rarr; <a target="_blank" href="http://s-e-d.jp/optin/0101/">http://s-e-d.jp/optin/0101/</a></p><p>&nbsp;2月1日(水)～ 2月9日(木)の期間限定で、<br />&nbsp;無料にて受講生を募集しています。<br />&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;ここでいう広告とは、チラシ、DM、Web広告などで、<br />&nbsp;広告を見た人にアクションを起こしてもらうという、<br />「レスポンス広告」になります。</p><p>&nbsp;広告には大きく分けて、2つの広告があり、<br />&nbsp;テレビCMなどで大企業がよく流しているのが、<br />&nbsp;イメージUPのための「イメージ広告」</p><p>&nbsp;一方、広告からダイレクトに反応をとろうというのが<br />「レスポンス広告」になります。</p><p>&nbsp;もちろん、それぞれに目的があるわけですから、<br />&nbsp;どちらかが良くてどちらかが悪い、というわけではありません。</p><p>&nbsp;ですが、とくに中小企業にとって、レスポンス広告が必要なことは、<br />&nbsp;ご存知のことかと思います。</p><p>&nbsp;今回、提供するベーシック講座は、<br />&nbsp;・第１回「反応を取るための手法セールスエンジニアリングデザインとは？」<br />&nbsp;・第２回「第一印象が勝負。アイキャッチの理論で、読んでもらえる広告を作る」<br />&nbsp;・第３回「AIDMAに変わるレスポンス広告の新フレームワーク&ldquo;AUMFA&rdquo;」<br />&nbsp;・第４回「売れる広告を作る上での最重要フレームワーク&ldquo;SEDブリーフ&rdquo;」<br />&nbsp;というカリキュラムになっています。</p><p>&nbsp;未経験でも売れる広告作りを理解できるような流れで、<br />&nbsp;１つ１つ面白い内容で、カリキュラムを組んだつもりです。</p><p>&nbsp;今は、期間限定で無料受講できますので、<br />&nbsp;売れる広告作りや、広告の効果を上げることに<br />&nbsp;興味のある方はどうぞご覧くださいませ。</p><p>&nbsp;詳しくはこちら &rarr;&nbsp; <a target="_blank" href="http://s-e-d.jp/optin/0101/">http://s-e-d.jp/optin/0101/</a></p><p><br />&nbsp;講座受講ができる期間<br />【2010年2月1日(水)12時00分～2月9日(木)23時59分】</p><p>&nbsp;ご参加を心よりお待ちしております。</p><p>&nbsp;</p>]]>
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    <title>「レディーバードクラブ」　２地区大会での講演</title>
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    <published>2012-01-31T09:51:49Z</published>
    <updated>2012-02-02T10:05:54Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;「レディーバードクラブ」という印刷産業ビジネスの経営課題解決を目的に...]]></summary>
    <author>
        <name>IWAMOTO</name>
        
    </author>
    
        <category term="03書籍など" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koukoku-ya.jp/blog/">
        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396613687/koteikyakuka-22/-280x408-1778.jpg"><img class="mt-image-none" alt="39661368.jpgのサムネール画像" width="220" height="320" src="http://www.koukoku-ya.jp/blog/assets_c/2012/02/39661368-thumb-280x408-1778-thumb-220x320-1779.jpg" /></a></span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span></p><p>「レディーバードクラブ」という<br />印刷産業ビジネスの経営課題解決を目的にした<br />会員組織があります。</p><p>その会の各ブロックで開催される年に１回のイベントで<br />セミナー講師を務めます。</p><p>２月は、中国・四国地区と九州地区の大会にて、<br />講演をさせていただきます。</p><p><br />中国・四国地区大会は、2月14日(火) に<br />ホテルグランヴィア岡山で開催されます。</p><p>「レディーバードクラブ」中国・四国地区大会<br /><a target="_blank" href="http://bit.ly/wY5SKv">http://bit.ly/wY5SKv</a></p><p><br />九州地区大会は、2月25日(土) に<br />JR博多シティで開催されます。</p><p>「レディーバードクラブ」九州地区大会<br /><a target="_blank" href="http://bit.ly/xgHKlD">http://bit.ly/xgHKlD</a></p><p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>それぞれ、私を含め２人の講師が登壇します。</p><p>中国・四国地区大会は、<br />インテル株式会社 取締役副社長の阿部剛士氏</p><p>そして、九州地区大会では、<br />株式会社はとバスの元代表取締役社長の宮端清次氏</p><p><br />宮端清次さんは「<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396613687/koteikyakuka-22/"><strong>はとバスをV字回復させた社長の習慣</strong></a>」の著者です。</p><p>最初、このカリキュラムを聞いた時は、びっくりしました。<br />なぜなら、昨年、この本を読んで感銘を受けたからです。</p><p>この本は、倒産寸前のはとバスを立て直し、<br />その後も様々な改革で業績を伸ばし、<br />４年連続の赤字を１年で黒字に<br />累積欠損金20億以上を４年で解消したという結果を出した<br />元社長の習慣と考えを紹介しています。</p><p>奇跡を呼んだ「8つの実践」は、<br />シンプルだけでとても強いものです。</p><p>宮端さんの講演を聴くのも、今からとても楽しみです。</p><p>そして、何よりもこのような素晴らしい方々と<br />同じく場で登壇させていただくのは、とても光栄なことです。<br />大変ありがたいです。</p><p>私の講演テーマは、相変わらず<br />「売れる広告表現には法則がある～驚きのレスポンス広告術」<br />というものですが、<br />印刷産業に携わる方々に少しでもお役に立てるよう一生懸命<br />お伝えしたいと思います。<br />&nbsp;</p>]]>
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    <title>プレミアム手法－Part1【総付プレミアム】</title>
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    <id>tag:www.koukoku-ya.jp,2012:/blog//3.2387</id>

    <published>2012-01-30T09:41:18Z</published>
    <updated>2012-02-02T09:48:10Z</updated>

    <summary>販促手法の種類－販売時点直接型２プレミアム手法－Part1【総付プレミアム】&amp;n...</summary>
    <author>
        <name>IWAMOTO</name>
        
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        <category term="05 広告・販促の学び" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koukoku-ya.jp/blog/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: 120%"><strong>販促手法の種類－販売時点直接型２<br />プレミアム手法－Part1【総付プレミアム】</strong></span></p><p>&nbsp;プレミアム手法とは、いわゆる「おまけ」のこと。<br />&nbsp;さまざまなプレミアムの提供で、購買を誘発する仕組み。</p><p>&nbsp;この手法が多く使われる理由は、あからさまな値引きではなく、<br />&nbsp;プレミアムの分だけ魅力を上乗せできるからだ。<br />&nbsp;かけたコスト以上に、その魅力が増幅する。</p><p>&nbsp;逆に弱点もある。<br />「おまけ」をつけて「おまけ」を売り込むという矛盾。</p><p>&nbsp;商品自体の魅力を訴えて、<br />&nbsp;そのうえでプレミアム品の魅力も訴えなければならず、<br />&nbsp;商品とプレミアム品それぞれの訴求の焦点がぼけやすくなる。</p><p>&nbsp;そのため、商品の特徴がシンプルに伝わりにくい傾向も否めない。<br />&nbsp;おまけの訴求が本来の商品の邪魔をするようでは、<br />&nbsp;本末転倒になってしまう。</p><p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>プレミアム手法は大きく２つに分けられる。</p><p>&nbsp;商品を購入すれば必ずプレミアム商品がもらえる「総付プレミアム」と、<br />&nbsp;商品を購入したうえで抽選でもらえる「抽選プレミアム」だ。</p><p>「総付プレミアム」には、次のように、４種類ある。</p><p>&nbsp;(1) 封入プレミアム<br />　　 プレミアム品を商品と一緒にパックし、一体化した展開のもの。</p><p>&nbsp;(2) プレミアム容器<br />　　 商品パッケージ自体を小物入れなどのプレミアム品にしてしまうもの。</p><p>&nbsp;(3) 応募もれなく進呈プレミアム<br />　　 応募すれば必ずプレミアム品がもらえる方法。<br />　　 応募条件の違いから、単数購入応募方法と、複数購入条件応募方法がある。</p><p>&nbsp;(4) 自己精算式プレミアム<br />　　 レシートなどの購入証明、指定の金額を送れば、必ずプレミアム品がもらえる方法。</p><p><br />&nbsp;次回(約２週間後)は、プレミアム手法のうち、<br />&nbsp;商品を購入したうえで抽選でもらえる「抽選プレミアム」を紹介する。</p><p><br />※『この１冊ですべてわかる 販促手法の基本』<br />&nbsp;(岩本俊幸著／日本実業出版社) より抜粋<br />&nbsp;<a target="_blank" href="http://amzn.to/fyiah5">http://amzn.to/fyiah5</a></p><p><br />&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>アートディレクター浅田克治氏のインタビュー記事UP</title>
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    <id>tag:www.koukoku-ya.jp,2012:/blog//3.2386</id>

    <published>2012-01-27T08:21:31Z</published>
    <updated>2012-02-02T08:25:55Z</updated>

    <summary>一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会のWEBサイトにてスペシャルインタビュ...</summary>
    <author>
        <name>IWAMOTO</name>
        
    </author>
    
        <category term="07 ブランディング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koukoku-ya.jp/blog/">
        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.koukoku-ya.jp/blog/asada02.JPG"><img class="mt-image-none" alt="asada02.JPG" width="280" height="209" src="http://www.koukoku-ya.jp/blog/assets_c/2012/02/asada02-thumb-280x209-1774.jpg" /></a></span></p><p><a target="_blank" href="http://www.brand-mgr.org/">一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会</a>のWEBサイトにて<br />スペシャルインタビューページを更新しました。</p><p>今回のインタビューでは、<br />40年近く前に日本航空(JAL)の鶴のマークをデザインされたり、<br />その後、ティファニーのブランディングや<br />広告クリエイティブにも関わられた<br />アートディレクター浅田克治(あさだかつじ)さんに<br />お話を伺いました。</p><p>アートディレクターの大石憲司さんに引き続き、<br />世界で活躍されるアートディレクターの方を<br />ご紹介いただけるとのことで、<br />(財)ブランド・マネージャー認定協会の評議員でもあられる<br />小池玲子さんにご紹介いただきました。</p><p>浅田さんは、40年前にニューヨークに渡り、<br />現在もニューヨークで活躍され、年に１～２回、<br />日本に訪れるとのことですが、今回は無理いって、<br />インタビューのために時間を取っていただきました。</p><p>インタビューでは、浅田さんにとって、</p><p>「ブランドを作りあげる上で最も大切なことは何か？」</p><p>「外国人の感性と日本人の感性の違いは何か？」</p><p>「グローバリゼーションの捉え方とは？」</p><p>などなど、質問をさせていただき、<br />以下のようなテーマでとりまとめています。</p><p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p><strong><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.koukoku-ya.jp/blog/asada03.JPG"><img class="mt-image-none" alt="asada03.JPG" width="280" height="209" src="http://www.koukoku-ya.jp/blog/assets_c/2011/12/asada03-thumb-280x209-1720.jpg" /></a></span></strong></p><p><strong>■人々の考え方ががらりと変わる時代<br />■デザイン力とはものを省く力<br />■自分を取り戻す時間と空間</strong></p><p>やはり、プロフェショナルの答えは一味違いますね。</p><p>深いです。はっきりいって具体的な答えはありません。</p><p>自分を見つめるしかありません。</p><p>クリエイターの方は必見です！</p><p>ぜひ、ご覧ください。こちら&darr;からどうぞ。</p><p>一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会【スペシャルインタビュー】<br /><a target="_blank" href="http://www.brand-mgr.org/interview/index.html">http://www.brand-mgr.org/interview/index.html</a></p><p>なお、閲覧にはメールマガジンへの登録が必要です。<br />登録はこちらから　&rarr;　<a target="_blank" href="http://bit.ly/ddyLKa">http://bit.ly/ddyLKa</a></p><p><br />&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>第６回東京ビジネス書出版会議　満員御礼</title>
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    <published>2012-01-26T07:57:44Z</published>
    <updated>2012-02-02T07:59:13Z</updated>

    <summary>2月17日開催の第６回東京ビジネス書出版会議は、定員に達しましたので、申し込みを...</summary>
    <author>
        <name>IWAMOTO</name>
        
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        <category term="03書籍など" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koukoku-ya.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>2月17日開催の第６回東京ビジネス書出版会議は、<br />定員に達しましたので、申し込みを締め切ります。</p><p>メルマガを本日配信したら、<br />ありがたいことにすぐに満席になってしまいました。</p><p>企画書提出者の方、プレゼンを楽しみにしております。<br />オブザーバーの方も含め、お会いできるのを楽しみにしています。</p><p>このビジネス書出版会議のfacebookページを開設しています。</p><p>「経営者が集う出版会議」facebookページ<br /><a target="_blank" href="http://www.facebook.com/publishing.conference">http://www.facebook.com/publishing.conference</a></p><p>興味のある方は、ぜひ「いいね！」をお願いします。</p><p>引き続き情報を配信していきます。<br />また、２～３ヵ月に１回開催していますので、<br />その情報も上記facebookページにてお知らせしています。</p><p><br />■「経営者が集う出版会議」とは？</p><p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>当会は、本気でビジネス書を出版したいと思っている経営者のために、<br />編集者へのプレゼンの場を提供しています。</p><p>出版したいという経営者はたくさんいますが、<br />「出版社へのコネが無い」、「企画書の書き方が分からない」等の理由で、<br />実現はなかなか困難です。</p><p>いきなり出版社へ企画を郵送しても、<br />日々、山のように届く企画書の中で埋もれてしまいます。<br />数十万円～数百万円という料金で出版コンサルティングを依頼しても、<br />出版に至らないケースは山のようにあります。</p><p>当会は、あらかじめご用意いただいた企画書を、<br />その場で現役編集者へプレゼンすることで<br />チャンスを広げることができます。</p><p>あなたの企画に対する編集者、参加者の意見を聞き、<br />様々な業種で活躍する方々の企画を見ることで<br />多くの学びを得ることができます。</p><p>出版は、決して低い壁ではありませんが、<br />この会を通じて1人でも多くの経営者の価値ある知識や知恵、<br />ノウハウが一冊の本となり、世に出ることを願っています。</p><p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>SMBCコンサルティング様主催セミナー　まもなく締め切ります！</title>
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    <published>2012-01-25T07:52:13Z</published>
    <updated>2012-02-02T07:53:39Z</updated>

    <summary>SMBCコンサルティング様主催で、2月3日(金)に【発注者が一目でわかる「売れな...</summary>
    <author>
        <name>IWAMOTO</name>
        
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        <category term="05 広告・販促の学び" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koukoku-ya.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>SMBCコンサルティング様主催で、<br />2月3日(金)に【発注者が一目でわかる「売れない広告」「売れる広告」】<br />というテーマのセミナーをやります。</p><p>これで５回目となりますが、<br />ありがたいことに毎回好評をいただいています。</p><p>申し込み欄に「講師紹介」と記入していただくと、<br />会員価格で受講することができます。</p><p>まだ間に合うようなので、もしよろしかったらどうぞ。<br /><a target="_blank" href="http://bit.ly/zSGREn">http://bit.ly/zSGREn</a></p><p>また、次の同テーマのセミナーの開催は、7月27日(金)となります。</p><p>こちらも、よろしかったらどうぞ。</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>BM認定協会 第32期ベーシックコースを終えて</title>
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    <id>tag:www.koukoku-ya.jp,2012:/blog//3.2383</id>

    <published>2012-01-24T00:22:16Z</published>
    <updated>2012-02-02T00:27:38Z</updated>

    <summary>先週の土曜日、日曜日の２日間は(財)ブランド・マネージャー認定協会の第32期ベー...</summary>
    <author>
        <name>IWAMOTO</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koukoku-ya.jp/blog/">
        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.koukoku-ya.jp/blog/12-01-21-01.JPG"><img class="mt-image-none" alt="12-01-21-01.JPG" width="280" height="209" src="http://www.koukoku-ya.jp/blog/assets_c/2012/02/12-01-21-01-thumb-280x209-1770.jpg" /></a></span></p><p>先週の土曜日、日曜日の２日間は<a target="_blank" href="http://www.brand-mgr.org/">(財)ブランド・マネージャー認定協会</a>の<br />第32期ベーシックコースが開催されました。</p><p>受講者のみなさん、２日間おつかれさまでした。<br />お忙しいところご参加いただき、ありがとうございます。</p><p>また、トレーナー陣のみなさんもおつかれさまでした。</p><p><br />今回は事務局長でもある秋葉氏が、トレーナーを務めました。</p><p>私は、今回はほんの一瞬しか講座の様子は見れませんでしたが、<br />受講者とトレーナー陣合わせて16名での開講となったため、<br />通常の協会のセミナールームでは入りきらなくなったため、<br />初めて別会場で開催することとなりました。</p><p>１つ気をつけなければならないこととして、<br />今回はこのように会場を変えたため、<br />会場変更の連絡がしっかりと行き届いていなかったようで、<br />お１人の方にかなり迷惑をかけてしまいました。</p><p>大変申し訳ないことをしてしまったと思います。</p><p>しっかりと反省して、今後はこのようなことがないように、<br />気をつけていきます。<br />&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.koukoku-ya.jp/blog/12-01-22-02.JPG"><img class="mt-image-none" alt="12-01-22-02.JPG" width="280" height="209" src="http://www.koukoku-ya.jp/blog/assets_c/2012/02/12-01-22-02-thumb-280x209-1772.jpg" /></a></span></p><p>さて、今回の受講生の方々からは、<br />ステップアップとしての講座であるアドバンスコースや<br />トレーナーコースに、いつも以上にたくさんの方々から<br />お申し込みをいただきました。</p><p>ありがたいことです。<br />&nbsp;</p><p>講座終了後の受講者のアンケートを以下の項目でお願いしました。<br />許可のある方のみ掲載させていただきます。</p><p>アンケート内容<br />１．何がきっかけに、この講座を知りましたか？<br />２．この講座に参加しようと決めた理由は何ですか？<br />３．講座に参加してみて、良かったことは何ですか？<br />４．習得したことのなかで即実践してみたいことは、どんなことですか？<br />５．講座に参加して理解しづらかったこと、もう少し説明がほしいと思ったことはどんなことですか？</p><p>&nbsp;</p><p><br />立花源太郎様<br />１．Googleで探しました。<br />２．BrandのFramewarkを体系的に学べるスクールが他になかった。<br />　　理事の方がファーム出身なので、クオリティが担保されていると推測した。<br />３．プロセスと(ある程度の)各工程の作業方法のイメージができた。<br />４．とりあえず全ステップは何度もトライしてみたい。<br />５．特になし</p><p>齋藤夕美子様<br />１．小澤歩さんのアメブロの紹介から<br />２．ブランドの構築を学びたかったから<br />３．否定的な事を言われない。ワークが多く体験で気付く事が多かった。<br />４．全てにおいてトレーニングが必要だと感じたので、まだ選べません。</p><p><br />北原　友様<br />１．知人から紹介していただきました。<br />２．自社のリブランド、また設計するにあたりブランディングの知識が必要だと思いました。<br />３．楽しく学べました。<br />４．運営しているレストランをブランディングしていきたいです。<br />５．特になし</p><p><br />上田　逸平様<br />１．メルマガコンサル平野さんの案内<br />２．9/4のシンポジウムに参加して大変関心が高まったから<br />３．お互いを認め合う、居心地の良い空間で、親切で知的なトレーナーの方々に、<br />　　わかり易く教えていただいたこと<br />４．自社のブランド構築の８つのステップ<br />５．一通り全体は理解できた。(実践は苦労すると思うが)</p><p><br />葛山　佳代子様<br />１．会社から<br />２．会社から<br />３．ブランディング自体やそのステップについて明確にできた。<br />４．すべて(０なので)<br />５．今のところないです。やりながら出てくると思いますが。</p><p><br />匿名希望様<br />１．知人(代表)の紹介<br />２．マーケティング部、ブランドマネージャーとの商談が多く<br />　　自分自身で整理する必要があると思った事<br />３．分かったつもので行っていた事を教えてもらえて良かった<br />４．連想MAP、メタファー、ペルソナ<br />５．特になし</p><p><br />比嘉　新様<br />１．検索キーワード<br />２．2012年の事業計画の柱に「ブランドの再構築とマーケティングの進化」をすえてる為<br />３．具体的、実践的に基本が学べた<br />４．現実的なブランドマネジメント<br />５．ベーシックコースとしては適切</p><p><br />匿名希望様<br />１．会社の社長から<br />２．会社の社長から<br />３．マーケティングやブランドのイメージはもっていたが、<br />　　実際の作業の手順や具体的な意味が良く理解できた<br />４．今ある商品のポジショニングを決めてみたい<br />５．実際の作業時間がもう少し欲しかった</p><p><br />匿名希望様<br />１．「ブランド・マネジメント」でGoogle検索<br />２．ブランド・マネジメントについて学べる講座として丁度良いと思ったため。<br />　　転職先の業務として、ブランド・マネジメントを候補の１つに考えているため。<br />３．ブランドについて系統立てられた知識を得られたこと。<br />　　ブランド構築のステップ(手法)を学べたこと。<br />４．自社製品のポジショニングMAPを作成してみたい。<br />５．説明自体は非常に分かりやすく素晴らしかった。<br />　　(実践を行いながら理解を深めていきたい。)</p><p>&nbsp;</p><p><br />&nbsp;</p><p>この講座では、ブランド・マネージメントに関わる知識を体系化していますので、<br />繰り返すことにより、「分かる」からさらに「できる」までに<br />なっていただくことが大きな目的の１つです。</p><p>体系化された知識を持ち帰った後も、<br />ぜひ繰り返し復習し、それぞれのビジネスシーンの<br />実践の場でご活用いただければと思います。</p><p>そして、実践の結果などをぜひ、<br />協会にフィードバックをしていただければ幸いです。</p><p>まだ受講されていない方で、ご興味のある方は、下記をご覧ください。</p><p><br />(財)ブランド・マネージャー認定協会<br />ベーシックコース（ブランド・マネージャー認定協会2級資格取得講座）</p><p>・ 第33期　2012年3月 2日(金)～ 3日(土)　トレーナー：小澤 歩 (残席僅か)<br />・ 第34期　2012年5月19日(土)～20日(日)　トレーナー：江上 隆夫</p><p><br />詳しくはこちら&darr;です<br /><a target="_blank" href="http://www.brand-mgr.org/school/basic.html">http://www.brand-mgr.org/school/basic.html</a></p><p><br />&nbsp;</p>]]>
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    <title>３刷決定！　『この１冊ですべてわかる　販促手法の基本』</title>
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    <id>tag:www.koukoku-ya.jp,2012:/blog//3.2380</id>

    <published>2012-01-23T11:19:11Z</published>
    <updated>2012-02-02T01:40:51Z</updated>

    <summary>『この１冊ですべてわかる　販促手法の基本』(日本実業出版社)の３刷の報告が出版社...</summary>
    <author>
        <name>IWAMOTO</name>
        
    </author>
    
        <category term="03書籍など" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koukoku-ya.jp/blog/">
        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a target="_blank" href="http://www.koukoku-ya.jp/camp03/"><img class="mt-image-none" alt="4802.jpg" width="220" height="312" src="http://www.koukoku-ya.jp/blog/assets_c/2011/02/4802-thumb-220x312-1235.jpg" /></a></span></p><p>『<a target="_blank" href="http://www.koukoku-ya.jp/camp03/">この１冊ですべてわかる　販促手法の基本</a>』(日本実業出版社)の<br />３刷の報告が出版社よりありました。</p><p>地味な実用書ではありますが、<br />昨年３月に出版して、まだ１年経っていないのに<br />３刷は正直にうれしいです。</p><p>執筆協力者の方々。紹介していただいた方々。<br />そして、本を購入していただいた方々。<br />本当にありがとうございます！</p><p><a target="_blank" href="http://www.koukoku-ya.jp/camp03/">http://www.koukoku-ya.jp/camp03/</a></p><p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>(財)ブランド・マネージャー認定協会トレーナー試験に３名が臨む</title>
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    <id>tag:www.koukoku-ya.jp,2012:/blog//3.2379</id>

    <published>2012-01-20T11:11:11Z</published>
    <updated>2012-01-28T11:13:31Z</updated>

    <summary>本日は、午後から(財)ブランド・マネージャー認定協会のトレーナー試験を開催しまし...</summary>
    <author>
        <name>IWAMOTO</name>
        
    </author>
    
        <category term="07 ブランディング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>本日は、午後から<a target="_blank" href="http://www.brand-mgr.org">(財)ブランド・マネージャー認定協会</a>の<br />トレーナー試験を開催しました。</p><p>３名のスタンダードトレーナーが<br />ミドルトレーナーに向けて試験に臨みました。</p><p>この試験に合格し、他の条件も満たすと<br />協会のベーシック講座の講師を務めることができます。</p><p>みなさんの知識とプレゼンテーションに<br />「どのくらい磨きがかかっているのか？」を<br />見せていただくわけですが、いつも楽しみであると同時に、<br />これらを審査するのは大変責任を感じます。</p><p>試験に臨んだ方々、緊張もあり大変だったかと思います。<br />大変おつかれさまでした。</p><p>私もしっかりと向き合ったので、<br />最後は、抜け殻のようになりました。</p><p>試験結果は、２週間以内に事務局よりご連絡いたします。</p><p>今しばらくお待ちくださいませ。</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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