マーケティング戦略で思考する チラシ広告厳選事例徹底分析集

お申し込みは今すぐ

※好評につき完売いたしました。

広告は販売につながらなければ意味はない。 世界の三大広告王の1人でもあり、アドバタイジング・エイジ誌には、
「広告業界のクリエイティブ・キング」と言わしめたデイヴィッド・オグルビーの言葉。

私たちは、この言葉を噛みしめ、「どうしたら反応が取れるのか?」を来る日も来る日も考えた。
ノイローゼになるほどだ。

以前よりは、結果を出せる確率が高くなってきているとは思うが、やはり正解がないのが広告である。
広告は目的別に2種類あり、“反応を計測できる広告”と“イメージを訴求する広告”がある。
ここでは、前者を「レスポンス広告」、後者を「イメージ広告」と定義づけておきたいと思う。

なかでもレスポンス広告に絞り、広告作りを続けてきて気づいたことは、
「広告は見せ方だけでも反応が大きく違う。」
では、「なぜ、そのようなことが起きるのか?」
そして「私たちは、どうしたら反応を上げることができるのか?」

これらは、常なる悩みであり課題であった。

だが、この悩みや課題に対して少しずつではあるが、解決の糸口が見つかりつつある。
この糸口を見つけるための手法をセールスエンジニアリングデザイン(SED) と名づけ、
広告作りの「型」とした。
この「型」に則って、分かってきたことを紹介していきたいと思う。

その「型」とは、以下の7原則からなる。

※セールスエンジニアリングデザイン(SED)は、株式会社イズ・アソシエイツの登録商標です。(登録第4948145号)

売れる広告表現(見せ方)を追求する「セールスエンジニアリングデザイン(SED)の7原則」
原則① SEDブリーフで広告表現(見せ方)の要件整理を図る
原則② 顧客階層ごとのマインドシェアを意識し、慎重に設計する
原則③ 顧客視点を極めたメッセージ開発の型(フレームワーク)を使いこなす
原則④ 構造地図(レイアウト)は、商品特性、ターゲットによって設計する
原則⑤ アイキャッチは、「インパクト+共感性」で決定する
原則⑥ 心に刺さる消費者行動理論=
ストーリー要素AUMFA(アウムファ)で構成する
原則⑦ クリエイティブテストは身近なところから行い、
「勝ちパターン」を築くまで諦めずにテストし続ける

これらの「型」を使いこなしてこそ、売れる広告を追求することができるのである。
この「型」を着想してから5年経つ。

現場での実践の結果とその検証、そして研究の成果をこの「型」を活用している同業種の力を借り、
圧倒的な数を集め、「チラシ広告厳選事例 徹底分析集」として明らかにすることができた。

マーケティング戦略で思考するチラシ広告厳選事例 徹底分析集
ベーシック版
ベーシック版 「セールスエンジニアリングデザイン(SED)」の7原則の解説
2005年~2008年のチラシ広告事例を28事例掲載
A4サイズ(バインダー綴じ)/
事例ページカラー/225ページ
定価 36,750円(税抜)
2010年版
2010年版 2008年~2009年のチラシ広告事例を中心に30事例掲載
A4サイズ(バインダー綴じ)/
事例ページカラー/178ページ
定価 26,250円(税抜)

先着150セットに限り特別価格!37,800円(税込) お申し込みは今すぐ
チラシ広告厳選事例 徹底分析集5つのポイント
「販売につながる広告とはいったいどのようなものなのか?」

ベーシック版では、販売につながる広告のメソッド「セールスエンジニアリングデザイン(SED)」
の7原則を、4章分50ページ以上にわたり徹底解説!

第1章 そもそも『レスポンス広告』って何のこと?
第2章 『レスポンス広告』を手掛ける前に知っておきたいこと
第3章 『セールスエンジニアリングデザイン(SED)』
大切な2つの指標
第4章 ターゲットの心理を読みきる設計とは?
『セールスエンジニアリングデザイン(SED)』ストーリー要素
プロローグ 冒頭文第1章 冒頭文第2章
「なぜ、このようなチラシ広告を打ったのか?」

すべての事例に広告を打った理由と、その背景の解説を添付。

美容室の新聞折り込みチラシの事例
オープン2ヵ月で1,000名来店! リピート率も上げる共感型チラシ
食品通販会社の同梱チラシの事例
ターゲットを絞り込み、こだわりを徹底的に伝える!
学習塾の新聞折り込みチラシの事例
ターゲットのマインドシェアを上げながら、レスポンスを狙う情報誌風チラシ
飲食宅配店の新聞折り込みチラシの事例
最高伸び率231%。宅配チラシのお手本はこれだ!
スイミングスクールのポスティングチラシの事例
モノクロチラシでも、インパクトと共感性は高められる!
など、あらゆる業種のチラシをマーケティング戦略で思考した解説付き。
ターゲットを絞り込み、こだわりを徹底的に伝える! 最高伸び率231%。宅配チラシのお手本はこれだ!
「このチラシ広告を作るにあたって、
どのようなマーケティング戦略で思考したのか?」

すべての事例に、マーケティング戦略の思考を言語化した要件書「SEDブリーフ」を添付。

【SEDブリーフ】9つの要件とは?
  1. 広告の目的、目標
  2. 特徴の再認識
  3. 競合状態と優位性
  4. ターゲット
  5. インサイト
  1. ターゲットの反応
  2. 最も大切な提案
  3. 信頼性とその根拠
  4. 効果的なオファー
  その他、実施後の課題も記載
SEDブリーフ①SEDブリーフ②
「このチラシ広告の詳細は、どのようなものなのか?」

すべての事例に、原寸に近く、見やすくしたカラーのビジュアルを明示。

食品通販業、健康食品通販業、飲食店、飲食宅配業、クリーニング店、生花店、
学習塾、スイミングスクール、美容室、エステサロン、岩盤浴施設、整体業、
リフォーム会社、工務店、建築不動産業、中古車販売、葬儀業、石材店 など
50事例以上[ベーシック版+事例編]のチラシ中心の広告を
できるだけ大きく、見やすくしすべてカラーのビジュアルで明示。

チラシ広告詳細① チラシ広告詳細② チラシ広告詳細③
「このチラシ広告を作るにあたって、
レスポンスを高めるための要素は何を使ったのか?」

すべての事例に、表現するにあたってのポイントを詳細に解説。

心に刺さる消費者行動理論=「ストーリー要素AUMFA(アウムファ)」とは、
消費者がある商品を知って、購入に至るまでの5段階設計で構成されている。
それぞれ、「Awake(感情を呼び起こす)」、「Understand(理解を深める)」、
「Memory(記憶に残る)」、「Fade(矛盾や葛藤を解消する)」、
「Action(行動を喚起する)」

すべての事例に、この「ストーリー要素AUMFA(アウムファ)」を
表現するにあたってのポイントを詳細に解説した。

ポイント解説① ポイント解説② ポイント解説③
マーケティング戦略で思考するチラシ広告厳選事例 徹底分析集
ベーシック版
ベーシック版 「セールスエンジニアリングデザイン(SED)」の7原則の解説
2005年~2008年のチラシ広告事例を28事例掲載
A4サイズ(バインダー綴じ)/
事例ページカラー/225ページ
定価 36,750円(税抜)
2010年版
2010年版 2008年~2009年のチラシ広告事例を中心に30事例掲載
A4サイズ(バインダー綴じ)/
事例ページカラー/178ページ
定価 26,250円(税抜)

編集・制作 株式会社イズアソシエイツ 岩本俊幸 岩本俊幸
メイン執筆者 株式会社イズアソシエイツ 代表取締役 岩本俊幸
執筆協力者 株式会社サンアスト 代表取締役 佐治邦彦
株式会社ユニークセリング・プロポジション 代表取締役 加藤洋一
街づくりエイター合同会社 代表 君塚俊之
ソフトコミュニケーションズ株式会社 代表取締役社長 秋葉 薫
有限会社グレイズ 代表取締役 小澤 歩
監修者 株式会社イズアソシエイツ 代表取締役 岩本俊幸

※定価30,000円(税抜)

実はこれ、特典にするかどうが迷いました。なにしろ、広告の失敗レポートですから・・・(笑)

しかし、失敗からも学べることも、もちろんありますし、今回SEDパッケージをご購入いただく方は、相当意識も高く、学習意欲の高い方になります。

ですので、失敗事例を公開しても、そこから必ず広告の勝ちパターンを作成する上で大切なことを、学んでいただけると思ったのです。

マニュアルで徹底解説している、58の成功事例から学ぶのと同時に、こちらの失敗事例からもエッセンスを受け取ってください。

ちなみにこちらの特典は非売品。今後も単独で販売・配布する予定はございません。

※PDFファイルでのご提供になります。
※2010年度版
※非売品

このケーススタディレポートは、15,750円で販売していた教材です。

「これも特典につけるなんて、やけっぱちになったのか!」

なんて思われるかもしれませんが、こちらを特典にしたのも、きちんと理由があります。

セールスエンジニアリングデザインの考え方、広告の勝ちパターンを身につけるうえで、 「事例研究」すなわち、ケーススタディをが最も重要であると、私は常日頃から、セミナーや書籍でお伝えしています。

その理由は、もうあなたもご存知の通り、 事例を研究することであなたの引き出しが増え、より短時間、より効率的に、広告の勝ちパターンを作ることができるからなのです。

世界の頭脳集団たちも行っているとても効果の高い学習スタイルが、ケーススタディです。

意欲のあるあなたに、ぜひ、ケーススタディレポートでセールスエンジニアリングを深く学んで欲しいと思っています。

※PDFファイルでのご提供になります。
※2008年度版
※定価15,750円(税抜)

◆内容◆

■BASIC STUDY 基本ノウハウ
マインドシェアの獲得とは?/「顧客視点を極める」とはどのようなことなのか?/「無条件に顧客に深く共感する」とはどのようなことなのか?/「お客様の視点になってマーケティングを考える」とはどのようなことなのか?/「マインドシェア獲得プログラム」とは?/年間プロモーション計画/「お客様の声」をいただく方法

■CASE STUDY 事例紹介
反応率3.5%の美容室販促ツールとは?/休眠客を掘り起こす「キャンペーンハガキ(スクラッチDM)」/WIN-WIN-WINを築く最強の販売促進策「地域密着コラボ」/コスト対効果が11倍となった「誕生日プロモーション」/広告表現とマインドシェアの関係 10年以上前のマインドシェアを蘇らせる/小冊子とマインドシェアの関係 進化する小冊子!その見せ方と効果的な活用方法/メニューブックの返還変えること、変えないこと 進化し続けるメニューブック!3度の大幅リニューアルの理由/INVITATION CARD(招待券)を活用する 進化するプレスリリース手法~その効果と功罪/ポスターとチラシを連動した販促手法による実験 アイキャッチは「インパクト×共感性」/飲食店のチラシによるクリエイティブテスト結果 「シズル感」に妥協は禁物!/したたかなインナーアプローチ VIP顧客向け新商品キャンペーンのプロセス/ブロガーへのアプローチは「丁寧に、税実に、マメに」 生の声によるコミュニティの可視化

■BRANDING ブランディング
ブランディングについて考える ブランディング=「変えない」VS「飽きる」

こちらはチラシ作りに直面する「デザイン」の問題に特化してアプローチした、167ページ、STEPシート付きのマニュアルです。

当然、チラシ作りのベースとなる知識も提供しますが、ユニークなのは具体的にどんな手順でチラシを完成させていくのか、というところ。

「いったい、どんなビジュアルが、どんなレイアウトがいいのだろうか・・・」

最初、広告作りをはじめた人が直面する多くの問題のヒントが満載です。

もちろん、デザインを外注する場合も、このマニュアルに目を通しておくことで的確な指示も出せるようになるでしょうし、何よりあなたが迷わずに済みます。

18,900円で販売していたマニュアルですが、今回、特典として提供させていただくことにしました。(付けすぎてスタッフに怒られそうです・・・笑)

※定価18,900円(税抜)

◆内容◆

■第1章 チラシのコンセプト作り
STEP1-目的決定 効果を考えたチラシの用途で目的を導き出す
STEP2-目標設定 目標を決めることにより効果が導かれる
STEP3-ターゲット想定 ターゲットを明確化することで伝えたい事が決まる
STEP4-配布方法 チラシの特性を理解し、効果的な配布方法を決める
STEP5-タイミング考慮 効果の時期を見極めてタイミングを考える/曜日別に見るチラシの狙いと業種の目安

■第2章 広告を考えるときに心がけること 広告を考えるときに心がける5つのポイント、販売効果をデザインするためのコツ、顧客視点を極める

■第3章 テーマとメッセージ開発
STEP6-テーマ抽出 基本となるてーまを抽出し、メッセージを決める/ターゲットに伝わるコピーを作る
STEP7-メッセージ開発 効果的なメッセージを考えてみよう/チャートの活用方法

■第4章 チラシの構成要素を考える
STEP8-構成要素 ストーリー要素AUMFA/Awake/Understand/Memory/Fade/Action/「オファー」の重要性/効果的なオファーを考えてみよう/売る広告を設計するSED(セールスエンジニアリングデザイン)の真髄

■第5章 ヒント集でアイデアをまとめる
STEP9-アイデア捻出 まずはモノマネからはじめてアレンジを加える/ルールを決めて発想し多くのアイデアを出す/書き出すことで見えてくる全体のデザイン構成

■第6章 ラフスケッチを描きましょう
STEP10-ビジュアル化作業 サムネームの精度を高めながらより具現化する/レイアウトをする上で知っておきたいチラシの紙面のルール/アイキャッチをきめる手順

■第7章 Illustratorを使用してチラシを作る手順と仕上げ Illustratorでレイアウトを開始する/基本台紙を作りレイアウトを始める/グリッドを利用し配置する/タイトル文字のデザイン処理/目立たせるメインタイトルと値組の例/レイアウトのフォーマットを決める/決まりの中で少し変化をつける/作業効率を考えたパーツ素材の配置パターン/フォントの使い方/フォントのチェックポイント/文字色と地色の組合せを考える/情報を整理するためのパーツ素材/Adobe Photoshopを使って画像を変換する、補正する/画像にメリハリを付ける/写真の使い方を工夫する/色変換で全く違った雰囲気を出す/スキャナを使って画像を取り込む/デジタルカメラを使って撮影する/文章の誤字脱字の校正作業をする/全体の最終確認をする/チラシのサイズで最適な効果を出す/チラシの効果を活かすための用紙選び/出力センターを活用する

■第8章 効果測定 反応を測定する要素/効果測定記入シート

他、14のチラシ事例と、16のコラム付き

飲食店にとって、メニューというのは売上を大きく左右するものであることは、多くの人が知る事実です。

しかし、実際にいろんな飲食店に行ってみると、「ここを変えたら売上が伸びるのになぁ」 と、残念な気持ちになることも多々あります。

売れるメニュー、リピート率を上げる方法は、そうむずかしいものでもありませんし、マネをすれば誰にだってできること。

もちろんあなたが飲食店でなくても、売れるメニューの作り方や、リピートしてもらう工夫というのは、きっとあなたのビジネスにも応用できると思います。

様々な業種において、「メニュー作り」が顧客生涯価値を著しくUPさせたという事例は多々あるのです。

写真の撮り方から配色の部分まで、 かなり細かいところまで解説したマニュアルになりますので、ぜひ目を通しておいてください。

こちらは、オールカラーA4版74ページ、8400円で販売しているものです。

※PDFファイルでのご提供になります。
※2005年度版
※定価8,400円(税抜)

◆内容◆

■第1章 基本コンセプト作り
・ターゲットを決める~どのようなお客様に自店を利用していただきたいかを考える
・商品のラインナップを考える~どのような商品を提供できるか、どのような商品を売りたいかを考える
・ラインナップの中から目玉商品を考える~他店と差別化できる力のある商品を選択、または作成する
・お客様に伝えたい「想い」や「ポリシー」を考える~自分のポリシーや考え方を、お客様にどのように伝えるかを考える

■第2章 「考える」そして準備をしておくこと
・デザイン・レイアウト等を考える~どこに何を、どのように表現するかを考える
・配色を考える~自店のターゲットを雰囲気に合ったメニューの配色を考える
・どの料理を写真掲載するかを選択し、どのような写真撮影をするかを考える
・撮影の注意点~撮影に必要なものを揃える
・料理を撮影する~実際に撮影するヒントや撮影方法

■第3章 メニューブック作りの手順と仕上げ
・メニューを作り始める~実際にメニューを作り始める手順・工程
・工程チェック~間違いのないようにチェック
・メニューを仕上げる~どのような形状・デザインで、どのように加工するかを考える

■第4章 完成後のアフターケア
・メニューを実際に配置する~メニューをどのように配置し、どんな風にアピールするか
・皆様にお知らせする~メニューが完成したことを宣伝する
・メニュー使用後のケアと注意事項

こちらは、特典5「メニューブック作成マニュアル」の特別付録です。

付録と言っても侮るなかれ、メニューブックに関する、

「どんな時に変える必要があるのか?」
「どこをどのように改善すれば良いのか?」
「改善する時の注意点はどのようなものなのか?」

などの疑問に対し、

このような状況の変化の中、
いったいどんな改善が行われ、どんな結果が出て、
どのような過程で進化を遂げていったのか?

このような変遷を「メニューブックヒストリー」では、垣間見ることができるのです。

オールカラーA4版14ページです。

※PDFファイルでのご提供となります。
※2007年度版
※非売品

先着150セットに限り特別価格!37,800円(税込) お申し込みは今すぐ

※好評につき完売いたしました。

お申し込みの方へ
在庫がある場合は、お申し込みを受けてから4、5日で発送いたします。
在庫の関係で、それ以上時間がかかる場合は事前にご連絡いたします。
支払い方法
・クレジットカード決済
・銀行振り込み
・代金引換便(代引き手数料は無料です) 
販売 株式会社イズアソシエイツ
  ※この教材に関してのお問い合せ等は、こちらから受け付けております。